ワードプレスSEOはロングテールキーワードを狙う!

 

▼前回は、ワードプレスSEOについて記事を書きました。

ワードプレスseo対策がネット集客に最適な理由とは?

 

ワードプレスSEOは、従来型SEOと少し考え方が異なります。従来型SEOでは、完成した静的なホームページに対していくつかのキーワードを設定します。だいたい1ページあたり3キーワードの設定が限界とされています。

そのキーワードの上位表示を狙う為に、他のサテライトサイトから多数のリンクを供給します。キーワード毎にリンクのアンカーテキストを変更してリンクを供給する必要があるので、こうしたやり方は非常に非効率でした。

※アンカーテキストとは、例えばリンクを貼る際にurlを表示させるのではなく、 下記のようにテキストをクリックするとリンク先へジャンプするようにリンクを貼ることです。このリンク先のページは「ワードプレスSEO対策」のページだとグーグルのクローラーに認識させる為にアンカーテキストでのリンク供給はSEO対策に有効です。

ワードプレスSEO対策

 

 ワードプレスサイトの場合は、検索数の少ないキーワード(これらをロングテールキーワードと言います)を意識しながら記事を投稿することで、これらのキーワードに対しての記事がグーグルにどんどん インデックスされていくので、少ないキーワードからの少量のアクセスが束にすると大きなアクセスになるわけです。

ロングテール理論は今さら説明するまでもないかと思いますが、 2004年10月に米WIRED誌の編集長だったクリス・アンダーソンによって提唱された理論です。ロングテールSEO

膨大な商品を取り扱うAmazonのようなBIGサイトの場合、 ミリオンセラーの数冊の書籍からの売上が中心になるのではなく、 年に数冊程度しか売れないニッチな書籍が売上全体の80%を占め、 残りの20%がミリオンセラーやちょいヒットした商品で売上が構成されています。

右図のように縦軸を販売数、横軸を書籍名でグラフを作り、販売数の多い順に数値を落とし込むと、 左側に集まっている大ヒット書籍の販売数が大きなボリューム表示され、 右側に行くに連れて販売数が下がっていってます。(図が下手ですみません)

この図が恐竜の頭と尻尾(テール)に重ねられ、WEBショップのように無数の品揃えが可能なオンライン書店の場合、尻尾の部分がものすごく長くなるため、この部分をロングテールと名づけられました。

通常のリアル書店では、店舗スペースの関係上、どうしても売れ筋商品しか置くことができず、売上に貢献しないニッチな書籍は切り捨てられ、 お払い箱になってしまうのですが、WEBショップではニッチな書籍の売上の小さな積み重ねが 一部のヒット商品の販売数を凌駕する為、このロングテールを大事に扱う必要性が強調されています。

ロングテールSEOは、このロングテールの法則の応用で、ひとつひとつは検索数の少ないキーワードでも キーワードの数を増やせば増やすほど、トータルで膨大なアクセスにつながることになります。 こうしたロングテールキーワードへの対処は、従来型SEOではほぼ対応不可能でした。 しかしながら、ワードプレスでは、記事の投稿に1投稿1キーワードの原則で投稿をやり続けることで、 こうしたロングテールキーワードへのSEO対策も可能となり、 記事を投稿するたびにグーグルへインデックスをされ、 その記事経由で少ないながらアクセスを集めることができるようになります。

通常のwebサイトでは、グーグルへのインデックス数は多くて20~30。 ワードプレスサイトでは、インデックスのスピードも速く、数も多く、私のつい先日立ち上げたワードプレスサイトが 既にこの数字を凌駕しています。 インデックスされるということは、それだけネット上に自分のサイトへの道が作られたと理解してもいいでしょう。

使っているだけでSEO対策になるワードプレスSEOを今すぐ取り入れてはいかがでしょうか?

ワードプレスseo対策がネット集客に最適な理由とは?

ネットの集客で頭を悩ませていませんか?ネット集客の手段は多種多様ですが、ネット広告の費用が年々上がってきています。

特にGoogleアドワーズやyahoo検索連動広告などは、キーワードによっては資金が豊富な大企業の独壇場になっており、本来的に中小個人企業でも戦略によっては大企業にも勝てるネットの良さが失われつつあります。

あなたの企業が湯水のごとく広告費を使うことができれば別ですが、ネット広告費の高騰は中小個人企業にとっては死活問題になってきています。

ワードプレスSEO対策|facebookロゴそこでツイッターやfacebookなどのSNSに熱心に投稿を続ける人が増えています。何の戦略もなく、SNSに投稿を続けることでどれだけの成果が出ているでしょうか?

もちろんSNSを純粋に友人知人とのコミュニケーションツールとして活用されているなら、問題はありません。しかし、SNSを少しでもビジネスとしてとらえて投稿を続けているのなら考えなければなりません。

SNSへの投稿は小なり大なり反応が返って来るので、続けるモチベーションが継続するので、辞めるに辞められなくなっているのかもしれません。

しかし、そもそもSNSはフロー型のメディアであり、瞬間的に投稿はすべて流れて消えていってしまいます。その上、構築する投稿データベースは、すべてツイッター社やfacebook社のサーバへストックされていきます。これらの投稿は後日、日の目を見ることはなく、せっかくストックしていってもツイッター社やfacebook社が事業を辞めてしまうと、すべて終わりとなってしまいます。

無料ブログもそうですね。無料ブログは、ブログ主宰企業の資産にはなっても投稿者の資産とはなりにくいサービスです。アメーバブログなんかは集客によく使われていますが、そもそも商用利用禁止であり、突然のアカウント停止という憂き目にあっているビジネスマンも少なくありません。

そこでやはり注目されるのがSEO対策になります。

検索エンジンで上位に表示されると、そこからのアクセスが半永遠にやってきますので、ストック型のメディアであり、資産になっていきます。

ところが、最近のseo対策は、小手先のテクニックでは勝ち目がなくなって来ています。ワードプレスseo対策

検索エンジン側からすると検索結果に表示されているサイトが、あまりに検索者にとって不毛なサイトばかりになってしまうと検索エンジンの価値が低下するため、様々なアルゴリズムの変更をこれまで行って来ました。

そして、2013年のハミングバードアップデートがあり、従来型SEO対策は全滅とは言いませんが厳しい局面に来ています。

私自身、SEO対策サービスを提供しており、日々検証していますが、従来型SEOでも上位表示を実現できるサイトの特徴はサイトのコンテンツが充実しており、更新が頻繁に行われている点が上げられます。こうしたサイトは従来型の対策を行っても上位に行く可能性が高くなっています。

ハミングバードアップデートでのgoogleの目的は、中身の空虚なサイト、他のサイトをまとめただけで広告収入だけを目的とするまとめサイトなどにペナルティを与え、真摯に真面目にコンテンツの充実を行い、検索者の疑問や求める情報を与えるサイトを上位表示をさせようと言う意図が感じられます。

これは、つまり、スパム的なSEO対策や膨大な費用をかけて強制表示をさせるように行ってきたSEO対策の時代が終わり、真面目に愚直にコツコツ有益な情報発信をしている人たちが日の目を見る絶好の好機ととらえるべきです。

有益な情報を日々更新して発信していけば、googleの方からあなたのサイトを見つけてくれるわけなのです。それにはコツが必要ですが・・・。

そこで、現在注目されているのがワードプレスseo対策です。

ワードプレスを知らない人の為に書きますと、ワードプレスはサーバーインストール型のブログソフトウェアです。

アメブロやFC2などの無料ブログサービスと違い、自分でワードプレスというソフトウェアを借りたサーバーにインストールして使用します。この時点で少し敷居が高くなりますが、ワードプレスを単なるブログとして使うだけではなく、公式サイトとして使い、どちらかというとCMS(コンテンツマネージメントシステム)として使うことでSEO対策に活用ができます。

CMSとは管理画面からwebコンテンツを構成する記事や写真を一括して管理できるシステムのことで、ようするに今までのWebサイトのように

html言語やcssというプログラム言語によってサイト更新をするのではなく、ブログ感覚でサイトの更新ができる仕組みのことを言います。

つまり、ワードプレスはサイトの体裁を整えながらブログのように使えるので日々の更新もすごく楽なのです。またワードプレスは、googleが好きなサイト構成(要するにSEO対策に効果があるということ)で設計されているので、SEO対策がわからない人でもワードプレスを使ってサイトを運営しているだけでSEO対策になっていくという素敵なことが起きてきています。

私も公式サイトにどんどんワードプレスを導入して行ってますが、記事がgoogleへインデックスされるスピードが非常に速く感じます。

(インデックスとは、大雑把に言うとgoogleのクローラーという巡回ロボットが世界中のwebサイトを巡回し、新しく見つけた記事、データをgoogleのデータベースへ登録することを言います。その後、データベースへ登録されたwebサイト(インデックスされたページ)を別のロボットが順位づけをし、検索順位が決まります。)

もちろん、本当の意味でワードプレスSEO対策を効率的に行うには多少の戦略が必要ですが、ワードプレスへの投稿は前述したSNSへの投稿と違いストック型であり、だいぶ前に投稿した記事でも、検索エンジンから見つけてもらえ、上位に表示され、再び日の目を見ることがあります。

そう、ワードプレスはストック型メディアであり、記事を投稿し続ければ大きな資産となる可能性を秘めているのです。無料ブログやSNSを辞める必要はありません。ただ、今すぐワードプレスSEO対策に取り組んで見られてはいかがでしょうか?

ネット環境の詳細データに驚き!

つい先日まで新卒者(驚きの全員平成生まれ。若いっ)と話をする機会が多かったのですが、ほとんどの新卒者が自宅にネット環境を持っていませんでした。自宅にPCはあっても経済的な理由からネット環境を整備しない人が多かったのです。

ネット環境にないPCって、私にとってはただの箱って感じですが・・・。

ネット環境
(出典)総務省「平成24年通信利用動向調査」

 

現在のネット環境、日本のインターネット人口をご存知でしょうか?

それによるとインターネット利用人口は9652万人。総務省の平成24年末のデータが最も新しいようです。子供やお年寄りの人口を考えると、ほとんどの人がネットを使っている感じですね。

冒頭の新卒者もPC経由ではなく、スマホ経由でネットに接続している人がほとんどでした。

このデータの中で私が驚いた数字が2点あります。

 

世代別ネット環境
(出典)総務省「平成24年通信利用動向調査」

ひとつは、年齢別のインターネット利用率です。

中高年の利用率、どれぐらいあると思いますか?

40歳~49歳でなんと94.9%ですよ。50歳代でも85.4%。60歳代前半で7割以上。

65歳以上で6割超え。70歳代でも半数近くがネット環境があり、ネットを利用しているらしいです。正直もう少し中高年へのネット普及率は低いと思っていました。

数年前にある健食の無料サンプル配布キャンペーンを行った際に、60歳以上の方の申し込みが圧倒的に多かったので、あれっ?、ダミー請求が多いのかなと思っていましたが、みなさんネットを結構使用されていたんですね。

 

もうひとつ驚いたのが、インターネットの利用目的です。社団法人インターネット協会の2012インターネット白書によりますと、インターネットの利用目的の1位がオンラインショッピング83.6%。2位が商品、サービス、買い物に関する情報収集で81.4%となっており、これまで多かった電子メールの送受信を上回っています。

これによると8割以上の人がショッピングの為、その情報収集の為にインターネットを利用しているわけですね。多くの人がインターネットでモノを買う抵抗感が全くなく、モノを売る環境が完全に整備されていることを示唆しています。

これは、積極的に販売側に回ってショッピングをしてもらった方がいいですね。モノを買う側だけにとどまっていてはもったいありません。アフィリエイトでも何でも商品やサービスの情報を徹底的に提供し、モノを販売した方が、いいと思います。インターネットでの販売が史上類を見ないほどカンタンな時代がやってきているようです。

※総務省のデータでは、インターネットの利用目的の1位は「電子メールの送受信」でしたので、調査形式の違いなど、いろいろ齟齬があるようですのでご理解下さい。

ホームページ制作を格安でオススメする理由

ホームページ制作は格安で行う事をオススメします。いまどきホームページ制作に何十万も何百万円もかける必要はありません。

ホームページはあくまでも集客できて売上があがることが目的だと思います。

ホームページ制作 格安サービス

 

店舗をかまえるなら、新規起業の際に膨大なお金が必要になることでしょう。

しかし、ネット起業ならホームページ制作をすれば、今すぐ自宅での起業も可能。

 

しかし、その肝心のホームページに、店舗の出店に匹敵するほどの費用をかけていては本末転倒になります

起業してホームページを持つ際に大金を使っていては、回収までに相当な時間がかかる可能性があります。

 

店舗を持って、失敗する典型的な理由は資金のショート。出店に多大な費用をかけて広告費に回すお金がなくなり、宣伝しないから売上も上がらない。そんなパターンが多いのです。冗談を言っているのではありません。私の知り合いも結構その単純なパターンで危機に陥っています。起業時のボタンの掛け違いが命取りになってしまう可能性があるのです。

 

ホームページは作っただけでは売上が上がることはありません。宣伝活動を行わなければ誰も訪問をしてくれません。

このサイトでは無料で集客する方法をお伝えしていきますが、ホームページに大金を使うなら、広告費にそれを回してください。

ホームページの見栄えやデザインは重要ですが、成約率に及ぼす影響力はほんのわずなかモノです。ホームページ制作に高いお金を払うなら、ご自分でホームページを制作してもいいほどです。

ただ、起業初期の段階では、社長の時間は貴重なもの。

自分で制作する時間と労力を考えたら、ホームページ制作格安サービスを利用した方が効率がいいかと思われます。

ホームページ制作格安サービスなら、最初の投資を回収するまでの時間を短縮でき、さらなる投資により大きく稼ぐことが可能になります。費用対効果は抜群です。

事業は「小さく始めて大きく育てる」。そんな意識が必要だと思います。

ホームページ制作格安サービスで、小さく始めてはいかがでしょうか?

ホームページ制作 格安で提供できる3つの理由

まじコミュニケーションズでは、ホームページ制作を格安で提供しています。

ホームページを格安で提供できる理由は、以下の通りです。ホームページ制作 格安サービス

1 通常のホームページ制作会社はデザイナーや営業マンを抱え、彼らの給料がホームページ制作料金に反映されています。そのため、1サイトが20万円~30万円の制作料金が必要になります。

→ まじコミュニケーションズでは、ホームページ制作料金を格安で提供する為に、デザイナーマターをすべて外注し、既存デザイン制作で対応しています。いわば、ホームページ制作のプレタポルテ(既存デザイン制作)。オーダーメイドではないですが、オーダーメイドでのホームページ制作会社も、デザイン案をいくつか提出して制作を開始しますので、よほどのこだわりがない限り、結果的には同じことになります。

2 営業マンも雇わず、すべてネット経由やダイレクトレスポンスマーケティングによる通販にて対応しています。

その上、ホームページ設計についてはマーケティングの専門家にて行っています。そのため、ホームページ制作料金については格安ながら集客を考えた費用対効果の高いホームページが提供できます。

3 まじコミュニケーションズの理念は、「すべての事業者にホームページを」であります。起業をしながら、あるいは、お店を構えながらホームページを持たない企業が非常に多いです。ネット時代にはホームページがないことが致命傷になります。多くの人たちがホームページで企業の情報を得る時代であるためです。

個人事業主を含め、すべての事業者がホームページを持つ為には、ホームページ制作料金は格安でなければならないという理念を持っています。こうした三つの理由により、まじコミュニケーションズのホームページ制作サービスは格安で提供できるわけです。

通常のホームページ制作会社は、営業マンのテレアポなどでホームページ制作の案件を受注しています。SEO会社もしかりです。弊社にも数々の営業マンから営業電話がしきりとかかってきます。IT企業は華やかそうに見えますが、ホームページ活用が原則なのに、自社の営業は超アナログ的手法で行っています。

ホームページ制作会社に余計なお金を支払う必要はありません。

ネット集客のノウハウのないホームページ制作会社は今すぐクビにしましょう。

ホームページ制作料金には、デザイナーや営業マンの人件費や営業経費が上乗せされていることをお忘れなく。

ホームページリニューアル時に検討すべき3つの事

ホームページリニューアルをご検討中なら、考慮すべき3つの事項があります。

●ホームページリニューアルの目的・・・何の為のリニューアルでしょうか?集客を増やす。単に会社やお店のブランディングの為?目的がボケると今までの使えなかったホームページの二の舞になってしまいます。またホームページ制作会社選びにも間違いが生じてしまいます。

●ホームページリニューアル後のターゲット・・・もし、あなたの会社、お店のターゲットが若者なら、PCサイトだけを検討するべきではありません。特に若者に支持されているスマフォに最適化されたスマホサイトの制作を検討すべきです。なぜなら、多くの若者がスマホで会社、お店のホームページにアクセスするためです。スマホサイトがなければ見込み客に不便を強いてしまいます。

●ホームページリニューアルの予算・・・もし、ホームページを自社製作できれば、ネットの変化に柔軟に対応できるかもしれません。自社に担当者がいれば、予算の削減にもつながるかもしれません。ただし、その場合でも担当者の管理をうまくできなければ、もしかしたら目に見えない経費が流出しているかもしれません。内製化は思ったよりコスト高になる可能性が高いのです。

ホームページリニューアル

もし、安いコストでリニューアルができ、ホームページからの集客が増加し、売上増加につながれば、それはものすごい費用対効果を生むことでしょう。

あなたのホームページリニューアルの目的が、単に企業認知度やブランドイメージを上げるためなら当サイトは期待に応えることができないかもしれません。

しかし、あなたのホームページリニューアルの目的が、ホームページからの集客や売上をアップすることなら、お役に立つことができるかもしれません。

 

まじコミュニケーションズのホームページ制作サービスは、格安ホームページ制作により企業様の売上、利益の増加に貢献します。ホームページリニューアルをお考えなら、スマホサイトつきで集客ができるまじコミュニケーションズのホームページ制作サービスをご検討下さい。

ホームページリニューアルの目的に注意を払う理由とは?

ホームページリニューアル 目的ホームページリニューアルをご検討の企業様は、ホームページリニューアルの目的をしっかりと持たなければなりません。

ホームページリニューアルをご検討中ということは、今のホームページに不満があるからだと推測されます。

今のホームページが全く働かない。ホームページからの集客ができないという理由でしたら、ホームページのリニューアルはデザイン会社ではなく、マーケティング会社へ依頼するべきです。

なぜなら、ホームページ制作会社やデザイン会社は、マーケティングや集客の知識やノウハウを持ち合わせていないデザイナーにより基本設計からデザインされる可能性が高いためです。きっと、これまでのホームページ以上に素敵でキレイなデザインのホームページが制作されることでしょう。

しかし、集客の視点がなければ、今までのホームページと変わりなく全く売上に貢献しない飾りのホームページに終わる可能性が高いです。

 

ホームページリニューアルの目的が、単に会社の認知度やブランドイメージアップの為でしたら、デザイン会社でキレイなホームページを制作して下さい。ホームページからの集客はうまく行っていて単にデザインが飽きたとか気分を変えたいとかでしたら、引き続きデザイン会社にご依頼下さい。

ホームページリニューアルは、目的を見失ったら再度ミスをすることになりますのでお気をつけ下さい。

集客の強化の為にホームページリニューアルをご検討なら、スマホサイトつきの弊社ホームページ制作サービスをご利用下さい。

▼まじコミュニケーションズホームページ制作サービスの特徴

スマホサイト制作はなぜ必要か?

ガラケーの時代に比べて、スマホの普及によりインターネットでの情報収集が飛躍的に便利になりました。

スマホの大きな画面だと、なんとかPCサイトも閲覧ができるわけです。

ただ、スマホの画面でPCサイトを閲覧するのは、やはり少しストレスを感じます。

スマホサイト制作

スマホにいくら拡大機能があっても、文字も画像も読みにくいですね。

ここで必要なのが、スマホに最適化されたスマホサイトです。

スマホの普及率は今現在50%を超え、ガラケーを抜き去っています。

 

ここ沖縄でもスマホ普及率は50%を超えています。

お店をお持ちの方は、特に気をつけたいのですが、お店はスマホで検索されるパターンが多いのです。

お店を探すシチュエーションが、やはりスマホ片手にというパターンが多い為です。

そこで、スマホサイトをあなたのお店がお持ちでなかったら、他の見やすい、ストレスのないスマホサイトにすぐに移動されてしまいます。

お店をお持ちの方は特にスマホサイトは必須です。

 

 いまやPCからのアクセスにはPCサイトを表示させ、タブレットからのアクセスはタブレット用サイト、スマホからのアクセスはスマホサイトを表示させる。こうした手段をレスポンシブデザインと言いますが、このレスポンシブデザインを活用したホームページが主流になって来ています。

まじコミュニケーションズのホームページ制作サービスはこのレスポンシブデザインを採用した新サービスを開始しました。

いま、あなたがご覧のホームページもレスポンシブデザインを採用しています。是非、タブレットで、あるいはスマホでアクセスをしてみて下さい。このようなホームページ制作をPC向け、スマホ、タブレット向けコミコミで格安で制作させて頂いています。

是非、ご活用いただければ、最先端のネット集客戦略にお役に立てるかと思います。

 

▼今なぜホームページが必要なのか?

 

今なぜホームページが必要か?無料レポート進呈中!

お店をお持ちの方、会社を経営されている経営者の方でまだホームページをお持ちでない方。

ホームページがなくても今はまだやっていけてるかもしれません。

でも、実はホームページを持たないことで相当大きな損をしている可能性があります。なぜなら、現代人にとって「会社のホームページがない」=「会社が存在しない」という方程式が成り立つ為です。

というのも現代人の広告を目にした後の行動様式に変化が生じている為です。

ネット以前の時代には広告を目にした際の、人の心理プロセスはAIDMA(アイドマ)の法則で語られていました。

これによりますと、人は広告や看板を目にしても、すぐに来店とはいかず、「検索」という行動を起こすようになったのです。その際にあなたのお店や会社がホームページを持たなければ、消費者は他店、他の会社に流れてしまうのです。

ネットの出現以来、この心理プロセスに変化が起きました。
AISASの法則です。これは2005年に大手広告代理店の電通が発表しました。

さらにホームページがなければ、どんな損失があるのか詳しいレポートをご請求下さい。

 

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インバウンドマーケティングについて学ぶこともでいます。

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