コンテンツseoで業績を上げる方法

コンテンツSEOにより確実に業績が上がる時代がやって来ました!

このブログで何度もお伝えしている通り、グーグルのアルゴリズムの変更から多くのゴミサイトが私達の目の前から消え去りました。

もはや悪質なサイトは、グーグルの監視の目から逃れられなくなりました。

良質のコンテンツを作り続けることに躊躇している時ではなくなりました。

良質のコンテンツ作りは、最も効果の高いSEO対策になりました。

コンテンツseoで業績を上げている業界はまだ少ない方です。

あなたの業界でナンバーワンになれるチャンスかもしれません。

今すぐ良質のコンテンツ作りによるSEO対策を行い、業績を上げましょう。

コンテンツSEOで業績アップ

コンテンツSEOはユーザーにとって有益

もし、あなたがビジネスにおいてユーザーの利益の事を真剣に考えているならば、コンテンツSEOはユーザーに利益をもたらすものである事を腹に落とす必要があります。

ビジネスとは究極にはユーザーの不便を解消したり、悩みに解決をあたえるもの。

このニーズを満たす商品やサービスの提供ができれば、ビジネスはうまく行くはずです。

ネットにおいても同様のこと。

ユーザーの不便を解消したり、悩みに解決を与えられるようなコンテンツを提供できれば、ユーザーに喜ばれることは間違いありません。

グーグルはそのようなコンテンツを良質と判断し、そのようなコンテンツを提供しているサイトを検索上位に表示させようと日夜努力しています。

つまり、良質のコンテンツの配信はユーザーが喜び、小細工なしにグーグルが上位表示しようとしてくれるわけで、コンテンツSEOにおいて重要な戦略は、ひたすら良質のコンテンツを提供し続ける他に勝るものがないのです。

もし、こうした事実を無視してグーグルを欺くようなブラックハットSEOをまだ続けるとしたら、それは、ユーザーの利便を無視するものとして、例え、検索上位に表示されていたとしても、逆にユーザーの信頼を失う行為として記憶されるでしょう。

ユーザーの支持を失ったサイトは、グーグルもほっておくことはありません。

いずれかのうちに、グーグルの強化された検索ロボットによって発見され、あるいは手動検索によって見つけられ、ペナルティを受け、ゴミサイトとして検索から抹殺されることでしょう。

小細工なしに良質のコンテンツを継続して作り続ける事のみを考えましょう。

それがコンテンツSEOの王道の手法だと気がついた人が最後に笑う事になるでしょう。

コンテンツSEOはロングテールキーワードからの流入で業績アップ

コンテンツSEOは、特定のキーワードでの上位表示をひたすら狙う従来のSEOとは違い、ロングテールキーワードでのナチュラルSEOによる上位表示により、多数のキーワードからの流入を図るものです。

私が運営するサイトでは、今のところ月間2315ものキーワードからのアクセス流入があります。

これらキーワードは狙ったものもありますが、大多数が良質のコンテンツを心がけて記事投稿をした結果、想像もつかない思わぬキーワードで検索されたものになります。

これらロングテールキーワードからのアクセス流入は、「チリも積もれば山となる」ことわざの通り、積み重なれば膨大なアクセスを生むことになります。

良質なコンテンツを継続して作成し続ける事は、ロングテールキーワードの検索数を増やし、ネット上へ自らのサイトへの新規ユーザーの流入の入り口を作り続ける事になります。

良質なコンテンツを継続して作成し続ける事は、リピーターの再アクセスを促すことでPVの底上げを図ることができます。

コンテンツSEOで業績アップを目指すには、何よりも良質のコンテンツ作りが最優先である所以です。

悪あがきは辞めて、良質のコンテンツの継続した投入を行いましょう。

ユーザーとグーグルが喜ぶコンテンツにあふれたサイトにすることで、業績アップは約束されたものです。

コンテンツSEOを実践して業績アップを図るには、ワードプレスの活用は欠かせません。

googleペナルティ解除の奥の手

結婚相談 神戸マリアージュ・サロン・ラフォリアは、友人が経営する結婚相談所。

ちょうど神戸よりの芦屋にあり、裕福なお嬢様やお坊っちゃまがターゲットのビジネスです。

ところが、最近の若い方は草食系という言葉が流行ったように、恋愛下手や消極的な方が多いようで、婚活はもっぱら親の仕事。

そこで、彼は独身男女をご子息に持つ親御さんへのアウトバウンド(要はテレアポ)を行う事で会員を増やして来たそうです。

親という生き物はやっぱり子供の将来には不安を持っているもので、子供の婚活の為に多くの方が会員になられたそうです。

それでも、こうした手法に限界を感じ、サイトからの集客も検討していたようです。
googleペナルティ

googleペナルティにより検索エンジンから消えたサイトの復活

私が相談を受けた時には、業者に作らせたキレイなサイトをお持ちでした。

しかし、このサイト。

実はgoogleからペナルティを受けていたようです。

googleの検索ロボットに、ページが全くインデックスがされていないのです。

googleにインデックスされているとは、googleの検索ロボットが巡回(クロール)している巡回先リストに登録されている事を意味します。

検索ロボットがクロールしてくれないということは、検索結果に表示されないという事を意味しています。

googleにご自分のサイトがインデックスされているかどうかを確認する方法は、googleの検索窓に「site:確認したいURL」を入力して検索ボタンを押すだけで確認できます。

例えば、私のサイトがインデックスされている かどうかを確認してみましょう。

googleの検索窓に「site:http://majikomi.com」と入力し、検索ボタンをクリックします。

googleペナルティホームページのリストがゾロゾロ出て来ましたね?

これらはすべて majikomi.com/ サイトを構成するWEBページです。

画像の赤丸で囲んだところを見て下さい。

「約568件」とあるのが見えると思います。(2015/3/19時点)

これはインデックスされているページが568ページあることを意味しています。

結婚相談所のサイトは、検索結果がゼロ。

インデックスがされていません。

立ち上げ当初、彼に依頼されて私がgoogleへインデックスのリクエストだけはしていて、多少のSEO対策をしてあげたので、インデックスがゼロということはあり得ません。

やはりgoogleからペナルティを受けたようです。

その為、「マリアージュ・サロン・ラフォリア」で検索しても検索圏外。

これではネット集客どころか、アナログでの告知にも支障があります。

チラシの片隅にでも、[マリアージュサロン・ラ・フォリア]で検索。

と書いても検索で出てこないわけですから。

業者がいろいろなサイトに被リンクをさせたのでしょう。

この段階では、悪影響を与えている被リンクを片っ端から外させなければなりません。

おまけに相談に来られたタイミングでは、ドメイン料金の支払いミスが原因でドメイン停止になっていた状況でした。

これは彼が悪いのではなく、管理している業者がうっかりしていたようです。

「管理代を取らない」業者だったので、マネジメントがしっかりしていなかったのかもしれません。

サイトの毎月の管理代は、こういう非常時に威力を発揮します。

不動産の場合も家賃の他に管理費を支払いますが、普段何もなくても非常時の安心を買う意味が大きいですよね。

私も沖縄移住してきて、台風で庭の隣との垣根が破壊された時は、遠慮なく管理会社を利用しました。

サイトの管理代をとらない業者は、こういう非常時には機能しないので注意が必要です。

話を戻しますが、私が提案したのは現ドメインを捨てて新ドメインでの運用でした。

その第一の理由は、停止されたドメインの買い戻しに時間とお金がかかりすぎること。

第二の理由は、グーグルからのペナルティ解除にも時間と労力が多大にかかり、解除される保証もないこと。

第三の理由は、ドメインがそれほど育っていないこと。

前述の通り、彼はアウトバウンドを中心にビジネスを展開しており、サイトはその補足に過ぎず、検索からも嫌われているのなら、新たなドメインに乗り換えた方が得策だと思ったのです。

その上で、htmlサイトをワードプレスに変更するように勧めました。

現状のサイトのデザインを、なるべく崩さずに変更することで、ご納得を頂きました。

新ドメインの取得、ワードプレス型サイトへのリニューアルを経て、グーグルへクロールとインデックス登録のリクエスト。

そこから検索上位表示まで半月ほどで達成しました。

結果的に新ドメインへの切り替えがサイト復活への早道だったと自負しています。

googleペナルティ解除方法としては、奥の手であり、既にサイトが育っている方には適用できない方法かもしれませんが、そうでないなら新ドメインへの移行が手っ取り早い方法かもしれません。

サイトからのインバウンドマーケティングへ

アウトバウンドの営業スタイルから、インバウンドマーケティングへ転換を図ることはいい事で、ツールとしてのWEBサイトの活用は必須です。

ただし、WEBサイトの活用を決めたとたんに発生するデメリットも存在します。

それは、ライバル店との競争の真っただ中に飛び込む事になるという点です。

アウトバウンドだけで行っていた頃は、アプローチするユーザーがよほどリテラシーが高くない限り、ユーザーにはライバル店の情報はわたりません。

しかも、若い方の親御さん相手なので、年代的にもすぐに検索で比較という行動に至らないかもしれません。

それが、WEB上に展開することで、大手との真っ向勝負という事にもなります。

結婚相談というビジネスモデルは少子高齢化にも関わらず、若い方の晩婚化や恋愛下手を追い風に事業としては好調に推移しているようです。

昔の日本人は普通に「お見合い」で結婚をしていました。

見合いのセッティングに生きがいを感じていた近所のおせっかいおばさまがいなくなった分、結婚のマッチングを行う結婚相談所が誕生し、ネット時代にはITとの相性の良さから婚活ビジネスはWEBに特化した結婚マッチングサービスとして進化しています。

その為、大手IT企業の参入も相次いでいます。

大手は市場規模がある程度大きくなくては参入しませんので、市場は大きいのでしょう。

しかし、小さな結婚相談所がWEBサイトを立ち上げた段階で、これら大手IT企業としのぎを削ると言う認識がなくてはなりません。

結婚適齢期の方をターゲットにするわけですから、ネットで比較される事を覚悟しなければなりません。

ただ、こういうデメリットも凌駕するほどのメリットがWEBサイト活用には存在します。

世の中には大手を選ぶ人もいれば、好んで小さな企業を選ぶ人もいます。

WEBサイトを活用したインバウンドマーケティングは、テレアポでは到底伝えられない多くの情報を見込み客に伝える事ができます。

大手が真似できない顔の見えるWEBサイトにすることで、会社や経営者に共感を抱く人も増えるでしょうし、「縁」という不思議な見えない力を感じるのもWEBマーケティングならではです。

顔が見えるサイトにするためにも、ワードプレスは情報発信ツールとして最適です。

ワードプレス型ホームページにすることで、競合大手に負けないWEBサイトを制作することが可能なのです。

ストック収入を確立すべき3つの理由

もし、あなたが起業をお考えなら、ストック型ビジネスモデルを検討すべきだと言うことを、このブログでお伝えしてきた。

売上が一度きりで終わるフロー収入よりも、何度も継続して発生するストック収入の確立を目指した方が健全なビジネスの運営ができるというお話でした。

今回はストック収入を確立すべき3つの理由として、ストック収入についてさらに深く追求して行きたいと思います。

理由その1)事業では必ずストック型支出が発生する為

事業を行う上で、必ず発生してくるのがストック型支出です。

こういう言葉があるかどうかわかりませんが、ストック型収入と真逆の毎月継続して発生する支出をストック型支出と呼びましょう。

いわゆる固定費ですね。

これは少し考えればわかりますよね。

お店や事務所を開くなら、家賃が毎月かかります。

その他水道光熱費に、電話代、最近ではネット回線代などの通信費。

人を雇うなら給与などの人件費。

これらは、毎月、毎月、売上が足らない月でも発生するストック型支出になります。

毎月発生するストック型支出が先に決定した上で事業を開始するとなると、それを上回る売上を毎月上げることができなければ、赤字となり利益はとれなくなってしまいます。

非常にシンプルな話で、利益を上げる為に毎月必要となる売上があるわけです。

おおざっぱに言うと、赤字と黒字の境目を損益分岐点と言うのですが、ここを超えない限り会社に利益は残らないわけで、超えない経営をずっと続けているのが赤字経営。いつかは破綻につながります。

フロー収入を追及していると、売上が上がったり下がったりを繰り返し、赤字になったり黒字なったりを繰り返す不安定な経営になります。

赤字になった時に赤字を埋められる現金がなかったら、つまり、ストック型支出を支払えなくなった時点で倒産ということにもなります。

一方でストック収入を確立していれば、ストック型支出のような毎月の支払いを超えて、毎月定期的な売上を確保することで経営が飛躍的に安定します。

ストック型支出を稼ぐ為に、毎月、毎月、ゼロから始まるフロー収入を確保しようと必死になると、従業員にもその気持ちであたってしまい、売上があがらない焦りを営業マンにぶつけたり、ついつい余裕のない対応をしてしまいがちになります。

一方でストック収入をストック型支出を上回るだけ確立していると、従業員は家族のように扱え、余計に生産性があがり、ストック収入がますます増える好循環が生まれます。

要するにストック収入は心の安寧につながるのです。

理由その2)ストック収入は心の安寧につながる

フロー収入をビジネスの根幹に据えていると、毎月の売上は月末の追い込みを終えた瞬間にリセットされ、翌月初頭にはゼロから積み上げることになります。

このような事を繰り返していると、前述の通り、心の安寧は得られません。

売上が上がらない焦りから、強引な売り込みや従業員へのやつあたりなど、およそ生産性のない事に神経をとがらせてしまう可能性もあります。

なぜこのような事が言えるのか?

私自身が体験者だからです。

私は、これまでに何度かフロー収入の為に働いた経験があります。

売上を達成する為の毎月の目標があり、それに向けて毎月の営業活動。

月末ともなると、「絶対にあきらめるな」との檄が飛ぶ中での必死の追い込み。

その為に真剣に働いていて、月末ギリギリに目標達成なんかしようものなら、その達成感や抑揚感は半端なく大きなものでした。

まさにアドレナリン全開!って感じです。

この抑揚感を味わいたくて、フロー収入ビジネスを好んで行っている人もおられるのかもしれません。

私はこのやり方を3ヶ月続けた時点で非常に疑問を感じました。

月末めちゃくちゃ追い込みをして、あきらめずに目標を達成した!

ヤッタ~♪

でも、その数時間後には、また実績がリセットされ、翌月の営業活動がスタートするのです。

その為、月初にはまだ前月の余韻が残っていて、エンジンがかからないままに半ばを過ぎ、お尻に火がつき月末へ向けてスパートをする。

ざっと言うと、このような動きをしていました。

これは不健全ではないですか?

おまけに、この当時に顧客から言われたひとことが強烈に私の頭にハンマーパンチをぶつけました。

「知念さんって強引なんですね。」

私は当時からダイレクトレスポンスマーケティングを行っていました。

その為、営業スタイルはいわゆる反響営業です。

問い合わせがあった方へ、メールにとどまらず、テレマーケティングも行っていました。

テレマーケティングの場合は、自分で作成したスクリプトを使用し、すべてその文章を読むことで対応していました。

つまり、電話では自分の言葉ではなく、「文章を読む」事に徹していたのです。

それなのに、「売り方が強引」。

これには驚きました。

スクリプトを読んでいながら、押しが強く感じる。

この現象は一体何だろう?

タイミングはやはり月末でした。

心当たりは、月末追い込みキャンペーンで私自身の強烈な売上を上げたいと焦る気持ちが、単に文章を読みながらも、相手に伝わってしまったのではないかと言う点。

「どうしても決めたい」という気持ちが相手に強引な印象で伝わってしまったのでしょうね。

この件以来、私はゆったりとした気持ちでビジネスができるストック収入へ意識を移行したのでした。

毎月、毎月、売上のあてがある。

毎月の仕事が「積み上がるタイプの収入」をもたらす。

このストック収入は、本当に想像以上に心の安寧をもたらします。

強引な営業や従業員への痛烈なやつあたりをしたくないのなら、心の安寧を持ちつつ事業を行いたいなら、そして、どうせ働くなら、ストック収入の確立の為に働いた方がいいのではないかと思います。

ストック収入

理由その3)ストック収入は自由をもたらす

ストック収入がストック型支出を超えると「利益が出続ける体質」となります。

いくらストック収入と言っても、商品やサービスによりますが、そのまま放置をしていると売上は常に低下のベクトルを示しています。

なぜなら、必ず一定の顧客は商品やサービスを使い続ける事を辞める為です。

その為、ストック収入にはメンテナンスが必要です。

新規顧客の追加、既存顧客へのアフターフォロー。

これらの仕事を行わなければ、ストック収入といえども、売上は先細りになります。

ただし、最低限のメンテナンスで売上は非常に安定します。

メンテナンス作業を仕組化し、自動化できれば、安定した売上は思わぬメリットをもたらします。

それが、すなわち、「売上が上昇すればするほど、自由になっていく」ということです。

要は、フロー収入は売上を上げる事に労力や時間を使いますが、ストック収入では、労力や時間は必要最低限で済みますので、労力と時間の節約、余剰時間が生まれる事になるわけです。

つまり、ストック収入は、心の安寧と共に自由をもたらしてくれ、余裕ある事業経営が実現します。

その余剰時間を家族の為などプライベートの時間に使うのもよし、他の事業を立ち上げる時間に投資するのもよし、時間の使い方は自由。

そう、ストック収入は自由をもたらすのです。

売上が安定するのですから、従業員には1日8時間労働を強いる必要もないのではないでしょうか?

そもそも、「1日8時間労働」は誰が言い出したのでしょう?

1日8時間も働くと人生で他の事ができなくなります。

会社の為に8時間も拘束すると(多くの場合もっと長時間拘束されるのが現実)、それはもう、その人の人生の時間を安く支配している事になります。

時間は誰にとってもかけがえのない大事なもの。

失えば二度と戻ってこない有限の資源です。

そう思えば、どんな会社でもその給料は一人の人間の人生を背負うには、あまりにも安すぎる気がするのは私だけでしょうか?

なぜ8時間なのか?

興味深かったので、調べてみました。

最初に8時間労働をアピールしたのは1個人の労働者だったようです。

こちらのサイトに断定的に書かれています。

▼「8時間労働」はニュージーランドが発祥

記事を読むとニュージーランドの大工さんが契約で1日8時間労働を雇用主と約束したようです。

当時は1日12時間以上の労働が当たり前の時代だったので、彼の提案は画期的だったそうです。

この提案の歴史的な背景をみると、長時間労働の抑止として提案されたのが1日8時間労働だったんですね。

だいぶ納得でした。

そうだとしたら、1日8時間労働は現代人の働き方とは合わなくなって来ているのかもしれません。

PCやネット、ロボットなどIT化が進むことで、時間をかければ労働生産性が上がるとは言えなくなってきた為です。

そうであるなら、ストック収入で売上が安定し、自由を得たなら、1日8時間労働の既成概念を突き崩すという社会的に意義あることの実現に奔走してもいいのではないでしょうか?

そう書きながら、私自身は従業員を持たないでやっていますので、実際には1日5時間労働とかの雇用契約には手を出していませんが、もし、万一、従業員を雇う事になるとしたら、是非、実現したいと思っています。

1日8時間未満の労働と言っても、パートやアルバイトを雇う話ではなく、例えば1日5時間労働でも、ちゃんとこれまでと同等ベースの月額賃金を支払うという話です。

ストック収入は、私個人レベルでも心の余裕をもたらしてくれています。

それを多くの人とシェアできれば、嬉しいのですが、その実現はまだこれからとなります。

個人メディアを始めるべき3つの理由

個人メディア革命

インターネットの登場以来、私がずっと感じて発信し続けてきたこと。

それは、「メディアが個人の手に渡った」という点です。

これは想像を絶するほど、画期的な出来事です。

歴史をひも解くと、どんな国でも、そのほとんどの国で、大多数の声が一握りの権力者によりかき消されて来た、個人埋没の時代が続きました。

民主主義が発展し、権力は民衆の手に渡ったかに思えました。

しかし、第4の権力であるマスメディアが個人を扇動し、ミスリードをするなどにより個人の意見はメディアの力で意図的に形成されるようになりました

そこへ登場したインターネットは、マスメディアも報じない真実や個人の意見が何のフィルターにもかけられずに自由に表現されるようになり、メディアの多様性が広がりました。

個人メディアが数十万人や数百万人に向けて情報発信も可能になったのです。

マスメディアの数千万人にはかないませんが、これは歴史的に見ても非常に革命的な出来事だと私は思っています。

あなたもこの個人メディアの構築を始めるべきだと私は思います。

あなたが個人メディアを始めるべき3つの理由

1 個人メディアはビジネスの助けになる

事業者でもサラリーマンでも個人メディアはビジネスの武器になります。

事業者は個人メディアをビジネスブログという形で始める事で、自身のビジネスのプロモーションが可能になります。

ビジネスブログはテレビCMのように会社の商品やサービス、会社自体の情報発信を行うことで認知度を上げることができます。

ただし、テレビCMのように単に一方的な広告プロモーションで使うのではなく、個人メディアとしてユーザーに有益な情報を発信するビジネスブログでなくてはなりません。

企業が独自でそのような個人メディア(ここでは企業が運営していても個人メディアと便宜上区分しています)を構築し、ユーザーとのコミュニケーションツールとして育てる事ができれば、メディアとしての影響力が高まります。

個人メディアを育てることができれば、自身で告知ができるため、他のメディア広告が不要となったり、逆に広告出稿を受けることもできるようになり、企業経営に不可欠な複数の収入源を確保することが可能になります。

一方、サラリーマンにとっても個人メディアを始めて育てることができれば、メリットがいくつも得られます。

工業社会から情報社会になり、サラリーマンでも働き方がますます変化していく時代に突入していきます。

残業代ゼロ法案が話題になりましたが、私はホワイトカラーの1億総専門家時代が来ると感じています。

会社がいい意味で専門家集団となれば、別に、一堂に会して仕事をする必要もなく、PCネットワークを使った在宅勤務も増えてくることでしょう。

そうであれば、専門分野の確立がサラリーマンにとって必須となります。

そこで、自分が専門にしたい分野、得意分野、これまでスキルやノウハウを培ってきた分野についての個人メディアを運営することは、その分野についての専門性をますます高め、ユーザーからも専門家として認知されることになるでしょう。

つまり、個人メディアを運営することで、サラリーマンは会社に依存しない自立した個人として確立ができ、そんな個人が増える事で日本は国としても発展していくことでしょう。

2 個人メディアは、資産になる

個人でも数十万人単位のメディアに育てる事は可能な時代になりました。

例えばブログ。

ブログは2004年頃に簡易的にホームページの運営ができる日記メディアという触れ込みで登場しました。

私には日記メディアというコンセプトがピンと来なくて、また無料ブログのデザインが気に入らなくて、それほど真剣にとらえていませんでした。

当時、私の中では「個人メディアはメルマガが一番」だったのです。

ところがブログのチャンスを真剣にとらえた人たちは、この10年間せっせとブログによる個人メディアの運営を継続し、PVが数十万、数百万という化け物ブログに成長させ、ブログからの広告収入を本業に生活している人が増えています。

「後悔先に立たず」そんな言葉が頭をよぎりましたが、遅ればせながら私も始めました。ブログ。

個人メディアとして注目していたメルマガは、この10年で登録数は伸び悩み、配信のたびに大量のエラーを出し、実質的には読者減で、メディア効果もいまひとつ。

正直メールアドレスを頻繁に変更する人がこんなに多いとは予想していませんでした。

おまけにメルマガは告知に即効性があるのがいい点ですが、継続性がなく、発行を怠ると読者との信頼関係が薄れ、メディア効果は激減します。

その点、メルマガみたいな即効性はありませんが、ブログは多少サボっても検索からアクセスを運んで来ますし、コツコツ継続すれば、私のブログも運営開始から1年近くで20000PVを超えるなど、積み上げ型の成果が実感できます。

youtubeなどもyoutube バブルが崩壊した模様ではありますが、個人メディアとして活用するプロyoutuberなどは、チャンネル登録者がやはり数十万人や数百万人規模もあり、その影響力はマスメディアであるテレビ界にまで及んでいます。

どのメディアを選ぶにしても、ネットが個人メディアとして有望であり、資産として形成されていくことが理解できるかと思います。

これから5年、10年先を見据えたら、果てしない可能性を秘めた個人メディアを始めるには遅すぎる事は決してなく、真剣にとらえたものが最後に笑うと感じています。

3 個人メディアはとにかく楽しい

私もブログを書くようになって、毎日のネタの捻出に困っていた時期がありましたが、この段階を超えると、書くのがとても楽しくなりました。

これも書きたい、こういう事も伝えたい。

そんな思いがたくさん湧いてくるようになり、まるで「ブログ脳」が形成されて来たようです。

個人メディアブログなど個人メディアの報酬は、何もお金だけではありません。

広告費が手に入るのは最大のメリットですが、その他にもアクセス数が伸びる=投稿した記事を読んでくれる人がいる。コメントをくれる。「いいね」をしてくれる。など、社会的な「承認」という報酬も大きいと感じます。

無料ブログを趣味で長年運営されている方などは、こうした報酬を受け取ることが喜びなんでしょうね。

社会的な「承認」以外にも個人メディア運営のメリットはあります。

ブログ脳の例のように、いろいろな物事や出来事に対する感性が研ぎ澄まされる。

運営のノウハウをつかむことでスキルアップになる。

これらお金以外の目に見えない報酬が、個人メディアを楽しくし、続ける力にもなります。

ただし、個人メディアが生活の一部になるには、一定の期間をすぎないと起こらないかもしれません。

ここが継続と辞めてしまうとの分かれ道なので、そんな壁に当たった方は当ブログを思い出してほしいと思います。

▼ちょっぴり宣伝
個人メディアに最適なワードプレスでブログを今すぐ開始しましょう!

資産形成を始めるのは、早ければ早いほどいいと思いますよ。

イエローボックスの家具でオフィス環境が充実

イエローボックス(yellowbox)は、沖縄県うるま市にあるアメリカン家具のお店です。

先日、大型画面の導入で自宅のネット環境が充実したことをご報告しました。

今度はイエローボックス(yellowbox)でテーブルを購入。

机を丸ごと入れ替えて、オフィス環境が充実したお話です。

イエローボックス(yellowbox)のアメリカン家具はがっちりした作りでリーゾナブル

イエローボックス(yellowbox)は、私の自宅の近くにあり、いつも前を通っていて認知していたお店でした。

最初は何のお店かよくわからず、店舗が倉庫のようなイメージだったのでリサイクルショップかなと思い、訪れてみることにしました。

イエローボックス(yellowbox)

倉庫のような店舗ですが、入り口は非常に重厚感のあるドアになっています。

ただし、一歩中に入ると倉庫のように、所狭しと家具が並んでいます。

イエローボックス(yellowbox)イエローボックス(yellowbox)この倉庫のような雑多な雰囲気でしたし、アメリカ家具なので非常に重厚感にあふれるどっしりとした作りの家具が並んでいます。

丈夫さだけは負けないとアピールしているような家具たちでしたが、その割には値段がリーゾナブルなのです。

そのために、私は勝手に、並んでいる家具はリサイクル品だと思い込んでいました。

米兵が転勤の為に、沖縄滞在中の家具を売りに来て、次の米兵が買いに来る。

そんなイメージを勝手に持っていました。

しかし、事実は違いました。

並んでいる家具、すべてが新品でアメリカから直輸入しているそうなのです。

ワオ!それならとってもお買い得。

私はそんな風に思いました。

日本で最近流行の格安の家具を扱うチェーン店。

あるいは、北欧から日本市場に進出している格安家具チェーン店。

お世辞にも丈夫とは言えない、そんな格安家具チェーン店より、はるかに格安に感じました。

イエローボックス(yellowbox)で一目ぼれした頑丈なテーブル

イエローボックス(yellowbox)に2度目に訪問した時に、運命を感じる出会いがありました。

見るからに頑丈そうなダイニングテーブル。

イエローボックス(yellowbox)の机

私は2人暮らしですが、この8人がけのテーブルを購入することにしました。

私は自宅で仕事をする為、自宅のリビングダイニングルームの一角がオフィスになります。

今までは2人用のダイニングテーブルとPCを置いている小さな机があり、オフィスとして使っていました。

ところが、机も手狭になったので、デカイテーブルを置いて、その一角をオフィス、そのほかのスペースをダイニングにしたらどうかということになり、大きなテーブルを探していたところでした。

日本の家具屋さんには、その希望に見合うようなテーブルがなく、あきらめかけていた矢先のことでした。

昨日ちょうどこの大きなダイニングテーブルが自宅に搬入され、少し狭い部屋にドンと据えられたテーブルは存在感を際立たせていました。

そして、その一角にPCを置いて行う仕事がはかどること。

イエローボックス(yellowbox)のアメリカ家具は重厚感にあふれ大きくて丈夫なのに、非常にリーゾナブルでお買い得だと思います。

今後は、今の家具とイエローボックス(yellowbox)の家具をどんどん入れ替えて行きたいなぁとすら思えるぐらいファンになりました。

イエローボックス(yellowbox)

イエローボックス(yellowbox)は外人のお客さんも多く、スタッフも半分以上が外人さんでした。

まるでアメリカの家具屋に潜入したかのような雰囲気でした。

購入は円でもできますが、円安になっている為、ちょっと前までの円高の時はもっと安かったかと思うと、少し損した気分にもなりました。

でも、今後、円高にぶり返しが来ることも当分なさそうで、逆にさらに円安にぶれる可能性もあり、すぐに購入を決めたのでした。

イエローボックス(yellowbox)で家具を購入される際は、為替にも少し注意を払った方がいいかもしれませんね。

◎イエローボックス(yellowbox)店舗情報

Yellow Box Furniture
807 Matsumoto
Okinawa City
Okinawa

電話番号:
098-934-7525

webサイト:http://www.yellowboxfurniture.com/

※webで在庫が見られるようです。

スマホサイトSEOでランキング降下を防ぐ6つの対策

スマホサイトSEOが重要な理由とは?

先日、サイトへのアクセスでスマホ経由が50%を超えた事をご報告しました。

グーグルが推奨するスマホサイト最適化の方法

もし、あなたのサイトがスマホに最適化されていない場合、すなわち、スマホサイトSEO対策に不備がある場合、あなたのサイトを訪問する半数以上の方が、すぐに離脱してしまう可能性があります。

それだけではありません。

それ以上に深刻な事態が起きています。

スマホサイトSEOをミスしていると、グーグルからランキングを降下される事になるのです。

PCサイトのSEOもスマホサイトのSEOも、ほとんどランキングに変わりない事を考えると、スマホサイト最適化を怠るとPCサイトのランキングに影響がある可能性が出てきています。

というのは先日、スマホサイトSEOに関してグーグル社から重大な発表がさりげなくあったのです。

▼グーグル社がモバイルフレンドリーなサイトかどうかをランキング要素に入れると発表

要約すると、グーグルは「ちゃんとサイトをスマホ向けに最適化しないとランキング下げますよ!」と警告しているわけです。

これを受けてスマホサイト制作の営業電話やメールなどでの売り込みが活発になって来ているようです。

私の知り合いの社長さんのところにも「スマホサイト作りませんか?」の営業メールが届きました。

この方のサイトは現在、うちでリニューアル中なので問題はありません。

そう、ワードプレスのレスポシブウェブデザインを選択すれば、スマホサイトSEOも気にすることなくクリアできるのです。

あなたのサイトがグーグルが言うモバイルフレンドリーなサイトかどうか確認する方法があります。

グーグル提供の下記サイトで、あなたのサイトのURLを入力して、しばらく待つだけです。

モバイルフレンドリーテスト

スマホサイトSEO

スマホサイトSEOでランキング降下を防ぐ6つの対策

グーグルとしてはスマホによる検索結果に、読みにくい、あるいはユーザビリティの低いサイトを上位に表示したくないと考えているのです。

グーグルはスマホでの閲覧時に上下のスクロールのみによって簡単に読むことができるサイトをモバイルフレンドリーと定義しています。

その為、下記の6つの問題を重要視しています。

1 FLASHを利用している

FLASHは見栄えはいいですが、すべてのPC、タブレット、スマホ環境で再生できるわけではありません。こうした環境依存のプログラムはユーザビリティが高いとは言えないのです。

スマホ用サイトにFLASHを使用しているサイトは、すぐに削除しましょう!

2 viewportが存在しない

viewportとは、サイトのhead部分に記述するmetaタグで、モバイルサイトには非常に重要なタグだとグーグルは位置づけています。

viewportとは、スマホの表示領域を意味しているようです。

このviewportの設定がそもそも存在しなければ、PCサイトがそのままの大きさで表示されたりしますので、ユーザーは横にスクロールしたり、ピンチアウトして拡大しなければならなかったりとユーザーが不便を強いられます。

ピンチアウトとは、スマホでよく画面表示を大きくするために親指と人さし指で画面を広げる動作をする、そう、あの動作の事です。

ピンチアウトは、スマホ定番の動作として定着した感がありましたが、グーグルにとっては「そりゃサイトのユーザビリティが悪い」って話になるようです。

3 フォントが小さい

スマホサイトは、ただでさえ画面が小さいのに、フォントが小さいとストレス大ですよね。

特に私のようなおっさんにはつらいです。

老眼が入っている人にとっては、スマホを思い切り離さないと見られない上に、フォントが小さいと・・・少ししつこかったです。

スマホサイトは大きめのフォントを使いましょう。

グーグルは横にスクロールを非常に嫌いますが、縦へのスクロールは容認しています。

極端な話がフォントが大きすぎて縦にスクロールすることになっても、そちらの方がいいという事になります。

4 viewport が固定幅

これは1と同じニュアンスになりますが、グーグルは深くは言及していません。

viewportとは何ぞやという話から、設定まで詳しい解説がこちらのサイトに掲載されていますのでご参照下さい。
https://app.codegrid.net/entry/whats-viewport

5 コンテンツがviewportのサイズに合っていない

先ほどからそうですが、技術的な深い話になると私もついていけなくなります。この項目については、グーグルの説明を引用しましょう。

meta viewport タグを設定したモバイルサイトを構築する際、指定されたビューポートにうまく合わないページ コンテンツを誤って作成してしまうことがよくあります。たとえば、ビューポートよりも広い幅で表示される画像があると、ビューポートで横方向へのスクロールが発生します。ユーザーが横方向にスクロールしなくて済むよう、このコンテンツをビューポートの幅に収まるよう調整することが必要です。

以下、さらに知りたい方は、以下のサイトをご参照下さい。

▼コンテンツのサイズをビューポートに合わせる。

6 リンクやボタンがお互いに近すぎる位置に配置されている

要はスマホサイトは画面が小さいので、私のような熊みたいな太い指を持っている人間は押しにくかったり、隣のボタンを押してしまったり誤動作をしてしまいます。

私はIPADを購入したばかりの時に、ある動画をダウンロード購入したのですが、その時に、なぜか他の動画も突然ダウンロードが始まってしまって右往左往した経験があります。

恐らく偶発的に隣の商品のダウンロードボタンを太い指が押してしまったのでしょう。

そのせいでアップルに返金要求を行い、しぶしぶ返してもらったものの、返金処理をされたアップルIDは、その後ブラックリストに載せられたようで、ショッピングができなくなりました。

IPADでこんな事が起きるとスマホでショッピングなんて怖くてできません。

グーグルはこうした事を防ぐ為の対策として2つの提案を推奨しています。

(1)重要なタップ ターゲットは押しやすいように十分大きくする
(2)小さいタップ ターゲットの間に十分なスペースを確保する

すべてのスマホサイトSEO対策にワードプレスが有効

以上のグーグルの推奨項目は、すべてユーザーの使いやすさを追求し、グーグルが使いやすいサイトをランキング上位に表示したいという意思表示だと考えられます。

そうなると、スマホサイトSEO対策が、引いてはユーザーの為にもなるという観点からスマホサイト最適化を早急に進めなければなりません。

技術的な対応が必要になるスマホサイトSEOですが、前述の通り、ワードプレスのレスポンシブウェブデザインを選択するだけで、モバイルフレンドリーなサイトが実現できます。

一度、検討されてはいかがでしょうか?

 

月次課金の為に最適な月次決済サービスとは?

当サイトに「ストック型ビジネスモデル」「ストックビジネス」というキーワードでのアクセスが多く見られます。

「権利収入」というキーワードと共に、売上が一時的なものではなく、継続して積み上がるタイプのビジネスであるストック型ビジネスは、多くの経営者が望んでいるものなのでしょう。

ストック型ビジネスモデルの対極にあるのがフロー型ビジネスモデル。

フロー型ビジネスモデルでは、売り切り商品を持ち、常に新規ユーザーを追いかける必要があるため、毎月、毎月、月末の最後の最後まで追い込み営業をかけて売上を確保し、ほっとしたのもつかの間、月があけると同時に売上がリセットされ、翌月もゼロから売上を積み上げて行かなければなりません。

これが飲食店であっても、顧客囲い込み戦略を怠ると、毎月一定のお客様が来店してくれる保証はどこにもありません。

私も経験がありますが、フロー型ビジネスモデルでは心の安寧がやってくる日は決してありません。

このような自転車操業のようなビジネスをしていると、マグロのように死ぬまで泳ぎ続けるしかありません。

ストック型ビジネスモデルを導入する為の月次決済システム

ストック型ビジネスモデルを構築する方法は、何度か記事にしています。

すなわち、ストック型商材を扱う。あるいは会員制ビジネスを確立する。などなど。

今回はストック型ビジネスモデルの確立の為に必須な月次課金、月次決済の導入について書きたいと思います。

毎月、毎月定期的に支払いをしてくれるユーザーを見つけて、月次決済をするのに、毎回銀行振り込みやカード決済をして頂いていると、ユーザーも手間がかかりますし、決済を忘れる可能性もあります。

その為、ストック型ビジネスモデルに必ず導入したいのが、月次の自動課金システム。

その代表的な決済方法で弊社が活用してきた方法をご案内します。

1 口座振替

商品、サービス代、利用料金の月次決済課金に最もオーソドックな方法が口座振替です。

これはほとんどの方がご存じだと思いますので、説明を割愛しますが、私が使っていた口座振替代行会社をご紹介します。

口座振替代行会社は気軽に活用できそうですが、2つの敷居が存在します。

①実は個人事業を行っている方、商店主などでは断られるケースが多いです。企業でないとお断りされたりするわけです。

②ユーザーの数がある程度揃っていないと断られるケースがあります。
私が活用していた口座振替代行会社で10名と言われた記憶があります。

新規起業ですぐにストック型ビジネスモデルを取り入れてスタートしたいのに、口座振替が後回しになってしまうんですね。

私は起業当初、会員制の通信講座をやっていましたが、10名以上の会員が集まるまでは仕方なく毎月の振込をお願いしていた記憶があります。

振込だと当初の契約を無視して振込してこないユーザーも出てくるので回収がたいへんになります。口座振替は回収の心配を減らしてくれるので、心の安寧を得ることができます。

そんな中、個人起業でも、ユーザー数が少なくても取引に応じてくれたのが明治安田システムテクノロジー株式会社さんでした。

◎明治安田システムテクノロジー株式会社

名前からお分かりの通り、いわずとしれた明治安田生命のグループ会社です。

そんな大会社でも個人事業まで手厚く面倒を見てくれたことには感謝です。

この会社の口座振替の特徴は、個人事業主オッケー、初期費用なし、ユーザーは10名前後から。

手数料は振替時に、口座振替された金額から数%を差し引きされて自社口座に振り込みをしてくれます。

当初は振替時の手数料だけで使用ができたのですが、途中から基本料金なるものを徴収すると言い出したので、私は使うのを辞めてしまいました。

非常に使いにくかった点は、口座振替の手続きが紙ベースなので、ユーザーに用紙を郵送する必要がありました。

ネットビジネスをやっていながら、紙ベースでの手続きはあまり相性が良くありませんでした。

リアル店舗を経営されてる方に何名か紹介したのですが、今でも利用されていて好評でした。

少し調査をしてみると、今ではWEB手続きが可能な口座振替代行会社もあるようですので、「口座振替代行」などで検索してみられるといいですね。

月次課金月次決済にはクレジット決済2 クレジット決済

クレジット決済は口座振替よりも手堅く月次課金が可能になる決済方法です。

口座振替にしていても、予告なく口座にお金を入れておかないで決済エラーになるケースも多々あります。弊社でも何人か経験があります。

クレジット決済であれば、ユーザーの口座にお金が残っていなくても決済が可能ですので、口座振替に比べても回収が容易になります。

クレジット決済会社も数多くありますが、ここの敷居は口座振替代行会社より高く、手数料もかなり高いです。

そこで私が活用しているのがペイパル(paypal)です。

ペイパル(paypal)は、クレジット会社と私たち販売会社、及びユーザーをマッチングしてくれるイメージ。

クレジット会社と契約をしなくても、ペイパルに登録するだけで、クレジット会社が提供するサービス、すなわちクレジット決済、及び、自動的な月次決済を使用することができます。

しかも、クレジット会社より安い手数料ですし、回収サイトも基本的に6営業日と速いです。

クレジット会社だと下手をすると売上が上がってから翌々月頃に入金されるということもあり、売上から回収までの間に運転資金がショートするという事も起こりかねません。

その上、月次課金を自動的に行えるので、ストック型ビジネスモデルを実現する上で最も適した月次決済サービスではないかと重宝しています。

ペイパルも販売ツールとして使うに際しての審査もありますが、本人と住所確認で誰でも利用ができます。

この敷居の低さも頼もしいですね。

最近では日本語サービスも充実しており、フォローも受けられます。

ストック型ビジネスモデルの月次決済は、ペイパルで決まり!だと思います。

詳細はペイパルサイトをご覧下さい。

嫌な客への対応をあやまると・・・

当サイトに「嫌な客」「嫌な客 対応」「嫌な客 断り方」など多数のキーワードで、多数のアクセスがあります。

▼当サイトの人気記事で常にトップ3に入っているのが、こちらの記事です。
「嫌な客は毅然と断ること」がベストな対応

サイトの主目的とは少し離れているので、少し情けない限りではありますが、よほど「嫌な客」の対応に多くの方が苦慮されているようですね(> <)

この記事で書いた私自身の嫌な客とは最終的に和解をさせて頂きました。

和解ではありますが、私の全面勝訴とも言うべき内容で、サイト制作料はもちろん、多少の慰謝料まで回収ができました。

先方は多額の訴訟費用を支払ったようで、自身の行動が高くついた事を思い知ったのではないかと思われます。

ただし、裁判を抱えていた期間は、非常に精神的にダメージを受け、ビジネスも伸び悩み、モチベーションが上がらない状態で、こちらの損失も非常に大きかったです。

そう思えば、嫌な客への対応をあやまると自分自身も損害を受けるかと思います。

嫌な客は、当初から、あるいはそう判明した段階で断るべきだと思います。

嫌な客は毅然と断らないと将来的に不利益を被る

ここ数年、日本ではクレーマーが急増しているように思えます。

▼クレイマー急増の理由とは?

コンビニ土下座事件は記憶に新しいですが、土下座の強要は刑事事件にまで発展しています。

 

嫌な客 対応

嫌な客の対応、断り方とカンタンに書きましても、私の場合は自営なので自分の判断で断ることが可能です。

でも、もし、あなたが雇われている身だとしたら、その判断はきっと難しい事でしょう。

無理難題をつきつけられたら、すぐに上司や責任者に判断をあおぐ事です。

自分が悪くないと思えば、簡単に謝る必要はありません。

嫌な客というのは、議論をしても通じないケースが多いです。

私の場合も、相手に話がまるで通じませんでした。

相手は「客の方が偉い」という信仰に近い考え方を持っています。

その為、こちらが話をしよう、議論をしよう、とするだけで「言い訳をするな」と一刀両断します。

そう、正論がまるで通じません。

例えば、コンビニでは近年、水筒を持ってきて水を入れてくれと頼む人が増えているそうです。

水はコンビニの立派な商品。

よほどの切羽詰まった事情がない限り購入するべきでしょう。

そこで、やんわり断ると逆ギレするとか。

何も購入してないのに「客は偉い」と思っているのでしょうね。

その神経はやはり尋常ではありませんので、そういう認識で接しなければなりません。

店舗責任者の方は、一時的な利益が頭をよぎるかと思いますが、逆にのちのちに必ず不利益を被る危険性が高いのが嫌な客です。

そう思えば、毅然と断る方が最終的には利益になるかと思いますので、責任者の見極めと決断が必要です。

クレームが大金を生むという事例もあるので要注意

ただし、誰でも彼でもクレームをあげてきたら「嫌な客」と判断することは危険です。

もしかしたら、自社が至らない為に上がってきたクレームかもしれません。

クレームとは顧客が感じた商品やサービスへの問題点。

顧客が抱える問題を解決するのがビジネスの基本だとすれば、クレームを解決することはお金に変えられるチャンスかもしれないのです。

現に牛角という焼肉チェーン店を運営する会社は、顧客からクレームを買い取って業績を伸ばしてきたそうです。

▼牛角はクレームを買い取って急成長!

クレームは「顧客の声を聞く」という重要な役割もあるので、扱いが難しいのが現状です。

クレームを言ってくる客は、実は潜在的なファンで、自社の事を思って進言してくれてる場合も多いわけです。

ところが、一方、嫌な客は「単なる言いがかり」とつけてくるケースが多いです。

「真摯な進言」か「単なる言いがかり」か判断が難しいところですが、ここは責任者の人の見極めの確かさが試されます。

嫌な客への対応が地獄の入り口への扉を開ける事になるかもしれません。

十分にお気をつけ下さい。

飲食店の集客こそ顧客囲い込み戦略を導入しよう!

これまでも飲食店の集客方法店舗集客についての記事を書いてきました。

飲食店ではリピーターの確保が最重要であること。

これが最も主張したかった点ですが、あなたのお店は実践しているでしょうか?

私は沖縄移住して以来、2年間でかなりの食べ歩きをしました。

沖縄グルメ情報をブログに投稿するネタ作りも兼ねてのことです。

この2年間で訪れたお店の総数は覚えていませんが、その中で名前を取得されてハガキが送られて来たのが、たったの1店。

それが、この記事の冒頭でもリンクを貼っています北谷オーシャンズ

▼そのオーシャンズですら、スタッフの予約対応のまずさから足が遠のいています。http://carferry.majikomi.com/siteseeing/bbr/

2度目を行きたくなるお店は結構ありますが、数店をのぞいてほとんどが一見様に終わっています。

当然、リストを取得されていませんので、オーシャンズ以外でお店側からコンタクトをされてきた経験はありません。オーシャンズも半年行ってませんが、お礼ハガキ以外はコンタクトはありません。

昨日イタリアンパスタのお店「カプリチョーザ」に久しぶりに行きましたが、机の上に置かれていたのが、「メルマガ会員登録案内」。

他の個人経営と思われるお店には、この仕組みは皆無でした。

この事実は何を意味しているでしょうか?

飲食店集客

1 大手が取り入れている顧客囲い込み戦略を導入しよう!

ひとつはカプリチョーザのような全国チェーン店が大きくなった要因が、メルマガ会員登録に見られるような「顧客の囲い込み」戦略を導入して来た為である気がします。

大手チェーン店は、メルマガ会員の他にスタンプ会員、カード会員など「顧客の囲い込み」に熱心です。

おかげで私達の財布の中はスタンプやカードだらけです。

もし、あなたが個人経営の飲食店を経営されていて、このような顧客囲い込み戦略は「大手だからできる」とお考えなら、間違っていると思います。

私は逆に「顧客囲い込み」戦略を取り入れて来たからこそ、こうした企業は大きくなった。のではないかと考えています。

豊富な資金力を背景にしてオープンした大手チェーン店は別にして、今は大手でもスタート時は1店舗からが普通だと思います。

そう、今のあなたの立場と同じです。

顧客の囲い込みは飲食店にとって必須です。すぐにスタートすべきです。

何も高額なシステムを入れる必要はありません。

顧客にコンタクト先を残してもらい、お礼状を送るところからスタートしましょう!

簡単なやり方は、この記事の最後に書いています。

2 ふたつめはこんな状況だからこそ、あなたのお店がチャンスです!

個人飲食店の集客に「顧客囲い込み戦略」を活用するだけで、あなたのお店は顧客にとってその他大勢のお店から特別なお店に変身する可能性が高まります。

なぜなら、冒頭のリポート通り、ほとんど「どこもやっていない」のですから。

想像してみてください。

一度行ったお店から定期的に手紙が送られてくる。メールが来る。開いてみると魅力的なクーポンや特典の紹介。

大企業からのDMと違い、店主の肌のぬくもりを感じられるような内容の個人的に書かれたような手紙。

他の同じようなお店からは、その後何の音沙汰もなし。

今度、友達と行くランチのお店を探していたが、クーポンもあるし、ここにしよう。

手紙やメールを送ったすべての顧客が来店するわけではありません。

一度送ったからと言って反応があるわけではありません。

しかし、一度獲得した顧客に何度もコンタクトをとることで、来店する確率は上がるでしょう。

以前に書いた店舗集客の記事では、一度来店した顧客が戻って来ない理由は「忘れるため」だと書きました。

その顧客の忘却を穴埋めする為にコンタクトを取り続ける事に意義はないでしょうか?

もし、何もしない選択をとると、もう一度顧客が戻ってくる保証はあるでしょうか?

何もしないと顧客が戻ってくるかどうかは運任せ。

飲食店経営をこのような運任せで行っている経営者が多いことには驚かされます。

こうなると、これはもはやビジネスではなくギャンブルです。

飲食店の集客に簡単な「顧客の囲い込み戦略」を導入するだけで、ライバル店より一歩先を行くことができます。

簡単な顧客囲い込み戦略の3ステップ

1 来店客には、会員登録を促しましょう。

会員登録するだけで割引やプレゼントをすると約束すれば、会員登録する人は必ずいます。

簡単な会員登録用紙を作って、書いて下さいとお願いするだけです。

2 登録された会員には定期的にコンタクトを取りましょう。

電話をする必要はありません。お礼のハガキからはじめて手紙、メールなどを送付します。

その際に次回来店の特典を必ずつけることです。

3 1と2のステップを繰り返しましょう。

知らない間にあなたのお店は絶え間ない顧客の流れが生まれることでしょう。

そうなると、この顧客囲い込みのステップの為のシステム導入ができたり、人に任せることにできるようになります。

ポイントは「簡単なことから今すぐはじめること」です。

権利収入を実現する方法

当サイトへ「権利収入」「権利収入とは」「権利収入 方法」というキーワードでのアクセスが多いので、あらためて権利収入についての記事を書きます。

▼以前に書いた権利収入に関する記事はこちら
権利収入とは普通の人が自由を得る唯一の方法

権利収入とは、素敵な概念ですが、前の記事で書いた通り、不労所得とは少しニュアンスが違います。ここを履き違えるとミスを犯す可能性がありますので、再度、「権利収入とは?」をご確認下さい。

権利収入の実現を目指す方法は、まずは明確に「権利収入を確立するために働く」事を認識しなければなりません。

サラリーマンとして会社勤めをするのは、「他人の権利収入を確立する為に働く」事に他なりません。

サラリーマンを否定しているわけではありません。

重要な事は、権利収入と言う観点から「誰の権利収入を確立する為に働いているのか?」が、自らの中で明確になっているかという点です。

明確になっていれば、サラリーマン生活も有意義なものになるでしょう。

将来的に自分自身の権利収入を確立する為に必要な資金やノウハウ、スキルを得るのにサラリーマンほど最適な環境はないと思われる為です。

そう、他人の為に自分の時間を割きながらも、会社組織の中で活用できるリソースをうまく活用して自らの成長につなげることができるためです。

こうした認識もなく、サラリーマン生活を続けてしまうと、無為に時を過ごすことになり、ただただつらくて苦痛の時間を浪費してしまいます。

あなたがサラリーマンなら、お金をもらいながら自らの研鑽ができる時間として割り切って、他人の権利収入を確立するために、引いてはそれが将来の自分の為になるという認識を持ちながら、全力を尽くしましょう。

そのうち、あなたも自分の権利収入を確立する為に他人の時間や労力を必要とする日が来ます。

その日の為にも、今の立場で他人の為に全力を尽くす事をおススメします。

権利収入を確立する為に特別な能力が必要でしょうか?

結論から書きますと、権利収入を確立する為に特別な能力は必要ありません。

ただ必要な事は「継続すること」

実際はこれが一番難しいのかもしれません。

「継続すること」ができるのは一種の能力かもしれません。

権利収入を得る方法にもいろいろありますが、アフィリエイトを例にとりましょう。

サイトを制作して、継続して記事の投稿を継続すれば、目鼻立ちが整ってきて、収入になっていきます。

最終的にその収入はサイトを所有している権利を元にした権利収入になっていきます。

そう、サイトは権利収入を生み出す資産になるのです。

実際にアフィリエイトで生計を立てている人たちの事例を紹介していますが、彼らはとにかくコツコツと良質なコンテンツ制作を「継続してきた」と話しています。

彼らに特別な能力があったとすれば、それは「継続する」能力だと感じます。

先日出会ったばかりの知人と話をする機会がありました。

彼もかつてのアフィリエイトブームの時に、アフィリエイトをやりかけたそうです。

しかし、一日のアクセスが5とかで挫折してしまったのだとか。

非常にもったいない話です。

彼に「継続する」という意志があれば、今頃は権利収入を確立していて悠々自適の生活だったのかもしれません。

これまでに多くの人がきっと挫折をしてきたことでしょう。

権利収入を実現するには、権利収入への深い理解が必要なのでしょう。

権利収入 方法

権利収入の増え方

サラリーマンとして収入を得ていると狂ってしまうのが収入を受け取る感覚です。

サラリーマンが受け取る労働収入は、労働契約を交わしたのちに毎日会社に通勤をすれば、結果が出る、出ないにも関わらず、そこに「時間を投入」すれば、必ず20万円なら20万円の定額収入を受け取ることが可能です。

ところが、権利収入ではその確立の為に「時間を投入」したからといって収入を得られるとは限りません。

おまけに最初のうちはその権利収入は非常に小さなものですので、多くの人が挫折してしまうのです。

そうなるとアルバイトの方が割がいい気がして来ます。

こういう方は真の意味でアルバイトの労働収入と権利収入の区別がついていないのです。

労働収入はあなたの貴重な時間をお金に変えるので、儲かるほど時間がなくなっていきますし、時間が有限なように収入にも上限があります。

権利収入は、最初は微々たる収入としてスタートします。

ところが、複利の力で増えて行くので、いつかブレイクスルーを迎えます。

権利収入の確立こそ、やりがいのある仕事ですし、生涯かけても取り組むべき課題だと私は思っています。

私の本業はWEBサイト制作やコンサルティングで、ストック型ビジネスモデルをやっていますが、本当の意味での権利収入を確立する為に副業でアフィリエイトを始めました。

それから9カ月経過しました。

取り組んでいるのはグーグルアドセンスです。

最初の頃はやっぱり59円とか48円の世界でした。

何がって?

そう、月収がです。

グーグルアドセンスは規定により収入が8,000円/月を超えないと支払いを行ってくれません。

だから、手元に入る収入はしばらく0が続きました。

スタートしてから3ヶ月後にようやくグーグルから8782円が入って来ました。

これはものすごく嬉しかったですね。

あの世界的に有名なスーパー企業グーグルから直接アフィリエイト収入が入金されるのです。

そして0が1に変わった瞬間です。

0から1にするのが最も難しいと言われています。

0から1にできれば、あとは同じように1から2、2から4にすることができるからです。

先月ぐらいからグーグルから毎月収入を頂けるペースになってきました。

これはつまり、グーグルアドセンスの収入が8,000円/月をコンスタントに超えるようになってきたことを意味しています。

現在、アドセンスを行っているサイトの総アクセス数が8000件/月なので、だいたい1アクセス1円換算です。

100万円の月収を得るには100万アクセスが必要になります。

そこまで到達できるかどうか、道ははるか遠くに感じますが、アクセス数は記事を投稿すればするほど伸びています。

収入を増やそうと思うと、シンプルに記事の投稿を増やせばいいのです。

そう思うと、先が楽しみです。

サイトが資産になっていくと、わずかな金額の収入でも、労働収入ではなく権利収入となる可能性を秘めているわけで、わずかな金額を喜べる心の持ち方がワクワク継続できる秘訣かなと思いながらやっています。

ネット上には何もせずに一攫千金をうたうサイトが多いですが、権利収入を確立したいのなら、わきめもふらずにサイトを立ち上げ、コツコツ記事を書き続けることが何よりもの得策だと思いますよ。

この記事を書いている瞬間に、一日の最高収入1034円になっていました!

ヤッター!

 
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