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シャープ買収で日本の高い技術力が流出のピンチ?!

衝撃です。シャープが買収先に選んだのは台湾企業でした。

シャープ買収の衝撃

若い頃、僕は京都の会社の営業マンとして大阪のシャープ本社に出入りしていました。

当時のシャープの担当者は納期の督促がとても激しく、電話口でやくざのような口調で脅される日々でした。

当時、その担当者からの電話がとても脅威でストレスでした。

その時代のシャープはとても輝いていて、「液晶と言えばシャープ」と言われていました。
僕が扱っていたのは液晶画面のザウルスという電子手帳でした。

僕の会社がザウルスの液晶タッチパネル部分を製造していたのです。

ザウルスはよく売れました。

ところが、電子手帳ブームが去った後、十数年が経って、アップルのIPADが火をつけたタブレットブームがやってきました。

僕はザウルスの延長線上に、なぜシャープがタブレット端末を生み出せなかったのか。

とても残念に思いました。

テレビもブラウン管の時代が終わり、液晶テレビの時代に入りました。

シャープの買収で技術力が流出のピンチ

トップランナーだったはずのシャープが、いつの間にか一周遅れぐらい後方に追いやられていました。

どこをどう間違えたのか、あのイケイケどんどんのシャープが経営危機に陥っていることを知りました。

どこかに驕りがあったのか、とても残念に思っていました。

シャープ買収は中国の復活につながる?!

そのシャープが外資の手に渡るかもしれない。

そうなってほしくないという思いでいましたが、経営陣自らが買収先に台湾企業を選びました。

台湾企業と言っても、鴻海(ホンハイ)は中国共産党や人民解放軍とべったりで、中国市場のおかげで伸びてきた会社と言われています。

瀕死のシャープを救済するのは「日本の高い技術」が目当てなのは明白です。

シャープの取締役たちは自己保身でしか物事を決められなかったようです。

鴻海(ホンハイ)は現経営陣の残留を約束し、メインバンクの債権放棄も求めなかったようです。

現経営陣は自分の地位を守るために、メインバンク出向組の役員たちは債権放棄を避ける為に、お金は大事ですが、国益は念頭になかったのでしょうか?

政治家もそうですが、身を切る改革は難しいのでしょうか?

自ら身を切って国を守る。

彼らにはそんな気概が全くなかったようです。シャープには侍がいなかったようです。

現在、経済崩壊進行中の中国ですが、世界の下請け工場というビジネスモデルがとん挫した大きな原因はその技術力にあったと思われます。

中国が技術力を身に着けると、それはそれは恐ろしい事態になりかねません。

シャープ買収の衝撃

かつて、中国に資本主義を教えた日本により、中国の軍事費のすさまじい増大を招いたことが教訓になっていません。

経済大国第2位の座を譲った後も、日本は中国にODAという名の経済援助を行ってきました。

普通は富める国が貧しい国にするのが経済援助ではないのでしょうか?

全く意味の分からない経済大国への経済援助は続けられました。

2013年までに総額3兆円以上が無償、有償(と言っても低金利)で中国に渡されてきました。

外務省のホームページでは2013年までのデータしか掲載されていませんが、まだ経済援助を継続して行っているのかもしれません。

中国はそのお金を使って経済、軍事大国へ成長し、日本の脅威になっています。

あまりにアホらしくないですか?

自分で自分の首をしめるとはまさにこのことです。

中国共産党の息がかかった企業への買収劇。

彼らの言い分を鵜呑みにしていたら、痛い目に合う気がしてなりません。

シャープは、鴻海(ホンハイ)に一度、土壇場で梯子を外された経験があるハズのに、残念です。

悪い方向に行かないように祈ります。

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もし、あなたが

・インターネットからの集客が伸び悩んでいる。

・いいお客さんだけに来てほしい。

・ブログやメルマガを始めたいが何を書けばいいか分からない。

・最近、顧客に飽きられてきているのを感じる。

・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。

といったことに悩んだことがあるなら、

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実のところ、ひと昔前はインターネットで

商品を売るのは比較的簡単でした。
ホームページに商品を並べておけば

お客さんが自分から買いに来てくれて

放っておいても注文が入っていたのです。
しかし、それも今は昔です。
ライバルが続々と参入した今となっては

競争の激化で儲からなくなっているのです。
では、今もインターネットで儲けている会社と

そうでない会社の違いは何なのでしょうか?

それは、、、

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マーケティングセミナーを沖縄県うるま市商工会青年部で行いました。

昨晩はうるま市商工会青年部の招待でマーケティングセミナーを行って来ました。
青年部なので、もちろん若者の集まりです。
若くても社長なので、みんなキラキラした目で真剣に聞いてくれました。
若いエネルギーをもらって、逆に僕のほうが力を頂きました。

業種がバラバラで、建築、不動産、リフォーム業、飲食、花屋、バルーンショップ、
バスケット専門店、米穀屋、ビスケット屋、弁護士、コインランドリー、
看板屋、携帯電話ショップ経営、金融、電気工事業。

とざっとこんなメンバーでした。

こうしたセミナーではレベルをどこに合わせるかに苦労しますが、
幸いなことにマーケティング自体を知らない方がほとんどで、
超初心者向けに行うことができました。

マーケティングセミナーうるま市商工会青年部

 

沖縄はやっぱり10年ぐらい遅れているのかもしれませんね。

ほとんどの方が経営やマーケティングの知識なしにせーのでお店を開いたり、
会社を立ち上げたりしているようです。

初めて作る料理をレシピのなしで作るとうまくいかないように、
事業やマーケティングのレシピを持たずにスタートしてしまえば、

迷い道をしてしまう可能性があります。

事業の根幹はマーケティングにあります。

また、集客やセールスをシステム化することで安定売上の確保が可能です。

ダイレクトレスポンスマーケティングは、システマチックなビジネス運営が可能です。

そんなお話を中心に行ってきました。

楽しかったです~。
▼参加者の声を一部紹介します。
・ウェブ活用しての集客を詳しく聞けて良かった。

・いろいろな具体的な事例が聞けて良かった。

・今後に活かせるようにもっと勉強します。

・DRMは、すべてのマーケティング、セールスに活用できると思いました。

・ドモホルンリンクルと資生堂のマーケティングの違いが面白かったです。

・自社でもウェブを活用していこうと思った。

・今日からお店のためにできることをしていきたいです。

・インターネットは最強だと思った。

 
▼ウェブマーケティングを学ぶならこの本がおススメです。

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国の借金~いったい誰が借金したのか?

こんな話を聞いたことはありますか?

国の借金が1000兆円を超えているので、将来的に国家破産の可能性がある。
国民ひとりあたりに換算すると約800万円ほどになり、子や孫に借金を残さないように、
増税をし、財政再建をする必要がある。
この話は真っ赤な嘘だということが最近よく知られるようになってきました。
財務省が増税したいための屁理屈だとバレて来たのです。

知らない人の為にあらためて書いておきたいと思います。
僕は経済の専門家ではないので難しいことはわかりません。
ただ、シンプルに考えるとおかしな点がたくさんあるのが増税論者の言い分です。

国の借金

国の借金の真実

つまり、国の借金というけれども、正確には政府の借金というべきであり、
政府はどこから金を借りているか事実を見なければなりません。

 

政府の借金とは、つまり国債の発行ということになります。
発行された国債を買っているのは94%が日本の市中銀行。
では、市中銀行が国債を購入する原資はどこから出てくるのでしょう?
そう、それは国民の預貯金ですね。
つまり、国民の預貯金が国債に化けているわけです。
国債を通して政府に国民の預貯金が流れて予算化されているわけです。
政府は国民のお金を借りているわけです。
大事なことなのでもう一度書きます。
政府が国民からお金を借りているのです。
そう、国民は政府に対して債権者なのです。
このロジックは現財務大臣の麻生太郎さんも言及している事実なのです。

それにもかかわらず、財務省は政府の借金を国民の借金とすり替えて、
国民が負担して政府の借金を返さなければならない。と180度真逆の説明で
増税をしようとたくらんでいるのです。

盗人たけだけしいとはこのことではないでしょうか?
国民から金を借りといて、さらに国民から金を巻き上げようとしているのです。
あまりにも国民をバカにしていると思いませんか?

自分の省の親分がそうでないと言っているのに、官僚は国民にうそを刷り込んでいます。
これでは、どこかの国のプロパガンダと一緒です。

現政権はこの財務省と戦って増税を先送り、一昨年に解散総選挙にうって出ました。
まもなく先送りした増税も、政権側は今度は廃止しようとしているようです。
そのため、財務省から倒閣運動が始まっているようです。
そのため、政権側のいろいろな不祥事がリークされて、あたかも大不祥事のように
野党とメディアが騒いでいます。
本当の巨悪は永田町よりも霞が関にあるようです。
メディアは政権批判を繰り返しますが、官僚批判は全くと言っていいほどしません。

日本は明治維新で中央集権制度を必要とし、強化しましたが、
もはや制度疲労を起こしているようです。
先の大戦で日本が敗戦したのも、中韓の歴史戦に敗北をし続けているのも
硬直した官僚制度の弊害だと僕は思います。

安保反対、辺野古反対を叫ぶよりも、本当の意味で自分たちの生活に直結するハズの
増税反対の声が全く聞こえてきません。
デモの陰でほくそ笑んでいる官僚の顔が目に浮かぶようです。
今日は経済の話をしようと思っていたのに政治の話になってしまいました。
お伝えしたかったのは、日本経済は大丈夫!というお話です。

乱世の時代に日本も変わらなければならない

政府の借金も日銀が国債を買い取る量的緩和を行うことで
債権者は国民から日銀に移動しています。

その分、現金が市中に戻ってきます。
民間の経済活動が活発になると税収として国に跳ね返ってきます。

そもそも増税で財政再建ができた事例は過去、
どの国でもないという歴史的事実もあるそうです。

ではなぜ彼らは増税ばかりをたくらむのでしょう。
彼らにこれ以上多額の予算を預けても、どんどん無駄金に使われるだけでしょう。
彼らのすべてがそうとは言えませんが、自省庁の既得権を増やし続けることが
彼らの究極の目的なのかもしれません。

そろそろ国民も怒らなければならないと思います。
国の統治機構を見直すべき時です。
2016年は世界の旧来価値が崩壊する時代です。
日本も変わるべき時です。
憲法も変えておかないと、いつ何が起きるかわからない不透明な時代です。

今の日本は保守が変革を訴え、革新がかたくなに既得権を守ろうとしています。
おかしな話です。
今度増税が行われれば、日本経済はデフレ不況から抜け出すことは
ますますできなくなると僕は思います。

まあ、何はともあれ、日銀のマイナス金利政策で、
想定通り日本経済が活性化すればいいですね。
景気がいい話が増えると、人は健康にもなります。
経世済民が経済の元々の語源。
その意味は「世を経(おさ)め、民を済(すく)う」ということ。
民間の経済活動を邪魔する官僚にはNOを言わなければですね。
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現金を持っていると損する時代がやってくる!

日銀がマイナス金利政策を発動しましたね。

それを受けて市中銀行も貸し出し金利を引き下げ、

逆に預金金利は0.001%にするとか。

 

アベノミクスがスタートし、政府と日銀がデフレ脱却に舵を切り出した頃、

僕は「現金つかみどり大会」が始まると書きました。

 

要は、金融緩和とは、日銀がお金を大量に刷って流通させることです。

そのために日銀が国債を購入し、刷ったお金を市中に流通させようと試みたわけです。

市中のお金の流通量が増えると言う事は、僕たちにも回ってくる確率が高くなります。

そのため、現金つかみどり大会の始まりです。

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印刷されたお金はどこに消えたのか?

ところが、この2年ほど、そうはなっていませんでした。

僕も不思議に思っていました。

今回の日銀のマイナス金利政策で原因が判明しました。

説明をするとこういうことです。

日銀はお金を刷って国債を購入しました。

ほとんどの国債を所有していたのが市中の銀行。

つまり、印刷した現金は市中銀行が手にしました。

 

市中銀行から現金が企業や個人に貸し出され、設備投資や事業の拡大、

消費の拡大につながれば景気も浮揚する。

そんな絵が描かれていたのですが、誤算だったのが銀行からの

現金の流通が起きなかったところでした。

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なぜなら市中銀行は現金を企業や個人に貸し出しするより

日銀の当座預金に預けていた方がリスクなしで安定的に儲かる為でした。

 

本来、銀行は貸し出しが本業なのにリスクを取りたくない為に

安全な日銀への預金という道を選んだのです。

 

市中銀行が日銀に預金をすると金利がつく仕組みになっていたんですね。

今回、日銀へ預けるとマイナス金利、つまり、逆に日銀に手数料を支払う

ことになってしまいます。

 

そのため、日銀の預金口座から一斉に現金が市中に出てくることになります。

これで本当の意味で市中に現金が流通しだせば、デフレ脱却から

景気浮揚が行われるでしょう。

 

現金の流通量が増えれば、僕たちに回ってくる確率が上がります。

このタイミングで預金をしている場合ではありません。

なにせ銀行に預金しても0.001%です。

そのうえ、お金の流通量が増えれば、お金の価値が下がります。

デフレからインフレに移行しますと、現金で持っていればいるほど

お金の価値が目減りすることから損をします。

 

お金は通貨と言います。

流通をさせなければ全く意味がありません。

 

お金は血液にたとえられますが、血流が止まれば壊疽するように、

お金の流れを止めると、家計が本当に腐ってしまうかもしれませんよ。

 

経営者のみなさんは消費者の財布を開くことが、消費者にとって得ということになります。

お金を使ってもらうことで、消費者自身のお金の流れがよくなることがあるからです。

 

お客にお金を支払ってもらうことに、僕自身長い間罪悪感を抱いていましたが、

お金を支払う事の本当の価値を知ることで、お金を支払ってもらうことは

良いことをしていると思考を変えることができました。

 

堂々とお金を支払うことを要求しましょう~。

 

現金を使う使う先が浪費(お金が戻ってくることがない支出)よりも

投資(お金がお金を生む)なら、もっといいですね。

現金を腐らせる前に、ビジネスへの投資をご検討ください。

 

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サイト完成後すぐに申し込みが来ました!

昨日まで行った新春半額キャンペーンの期間に制作した、あるクライアントのウェブサイト。

昨日いきなり問い合わせがあり、申し込みがあったそうです。

申し込みがあった!やったー!
ヤッター!

僕もビックリ。

広告を出したわけでも、知人に伝えたわけでも、SNSで発信したわけでもありません。

純粋な自然検索で新サイトにたどり着かれた方からの申し込みです。

 

実はサイトを作りながらも、まだ店舗の方がオープン前でして、

予約申し込みという形になりました。

 

店舗オープン前にすでにお客様がいたら、心強いですよね~。

 

新規起業して0を1にするのが一番たいへんな作業ですから、

そのお手伝いができたことは、とても嬉しいことです。

▼嬉しい声をお聞きください。

最初はホームページは無料サイトで簡単に作ろうと思っていましたが、お願いするとまったく違うのだということがわかりました。こちらの要望に合わせて細かく修正してくださり、検索にかかりやすいよういろいろとワードを盛り込んでいただきました。
 
無料サイトが海にただ浮かんでいる船だとすれば、作っていただいたサイトはまるで水面下で動くエンジン付き船のようです。進み続けて港にも立ち寄ってくれるので、乗客がどんどん来てくれる感じです。実際、準備期間から数週間でお問い合わせが入りました。まだ準備中でしたので驚きましたが、予約が入ったことで後押しされ、本当に始まるのだと実感できました。

稼働してからも修正や検索を引き受けてくださるので、本当に心強い船長さんのような存在です。

これからもどうぞよろしくお願い致します。

ワードプレスはサイトを公開しながら作るので完成後にすぐに集客がスタートできる

通常のサイトならサイト作成後にウェブ公開しますが、

うちが提供しているのはワードプレスサイトなので、

実はウェブ上に公開しながらサイト作成を行います。

 

作成途中でウェブ公開しても、検索エンジンにインデックス登録をしない限り

検索にかかることもありませんし、登録後もクローラーが回ってくるまで

少しタイムラグがあります。

 

その上、インデックス登録したとしても上位に表示されるとは限りません。

 

そのため、サイトを作成しながらインデックス登録をしておくことで

サイトが完成直後に検索にかかるように同時並行で作業をします。

 

まあ、サイトは今や完成形がないと僕自身は思っています。

常に更新し続けることが検索エンジンからの高評価を得られますので

常に更新形として修正やページ数を増やし続ける必要があります。

 

今回は、サイト完成後2~3日でいろいろなキーワードで検索上位表示が実現しました。

そのためか、すぐに申し込みにつながったようです。

 

ぶっちゃけ、キーワード的には検索ボリュームがわりとありながら、

競合が少ないという点も速攻でいい結果が出た要因となりました。

まだそんなキーワードはたくさん存在します。

 

あなたの店舗や会社もネットの方がすぐに顧客が見つかるかもしれませんよ。

右肩上がりのネット集客

新春半額キャンペーン

好評につき、延長することにしました。

ちゃんと集客できるサイトを格安で作成します。

ウェブサイトの目的である「集客に視点を置いた」
ちゃんと集客できるウェブサイトを作ります。

新春半額キャンペーン 2/15~2/26まで
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不労収入という現実が見える人、見えない人

 

唐突ですが、不労所得とか不労収入という言葉はお嫌いですか?

というのは、僕は大好きな言葉なのでよく使うのですが、人によっては受け取り方が相当異なる言葉のようです。

以前、フェイスブックで僕が出した広告に「もう不労収入という言葉を使うのは辞めようよ」と批判的なコメントをされたことがあります。
先日も、「不労という言葉は、楽して儲けるというイメージが浮かびますので、良い印象をもてません。」という内容のメールを頂きました。

正直、僕は彼らが批判する意味がよくわかりません。

不労という言葉は、文字通り、「労働が不要」という意味であり、「労働によらない収入」ということであり、単に労働収入への対比として用いられています。

不労収入の種類

ウィキペディアは、所詮誰かの主観をベースに書かれているので、その記述が信頼に足るかどうかは議論の余地がありますが、「不労所得の種類」をウィキから引用してみましょう。

●不労所得として挙げられることがあるものを列挙する。

預金の利息、貯金の利子
株式の配当
債券(国債、社債等)の利子
先物や外国為替証拠金取引の売買益
生命保険給付金
年金・恩給
ベーシックインカム
子ども手当・児童手当
雇用保険・失業保険
定額給付金
賞金付き宝くじ
各種印税
各種補償金

このリストに賃料収入が入っていないのが不思議ですし、ネット時代の不労収入への言及が全くありません。

ウィキペディアには親切にも次のような注意事項も書いてあります。
「働かないで儲かるなどと悪徳商法や詐欺行為の勧誘の説明でしばしば使われる言葉でもある。」
もしかしたら、ウィキペディアのこの但し書きが、不労収入のイメージを悪くしているのでしょうか?

ここで確認して頂きたいのですが、「不労収入」という収入、または収入源は上のリストにある通り、「現実として存在する」ことは認められますよね?

そして、不労収入で生活している人も「現実として存在する」事に異論はないと思います。

不労収入を確立している人は現実に存在している

不労収入を得て生活している人がいるという現実

もしかしたら、これを読んでいるあなたは年金収入者かもしれません。
そうであれば、紛れもなくあなたは不労収入者ということになりますね?
そうであれば、現在、「楽して儲けている」とは言いませんが、「労働をしないでも収入が入り続けている」状態になりませんか?

いやいや、わしは年金収入を得るまでに何十年も身を粉にして働いたから楽して儲けているわけではない!
とそんな声が聞こえて来そうです。

でも、この反論こそが不労収入の本質を言い当てている気がします。
すなわち、不労収入とは状態のことで、その状態になるまでは何らかの働き、アクション、もしかしたら時間やたゆまない努力が人によっては必要かもしれません。

つまり、何にもしないで不労収入が入る状態になることはあり得ない話なのです。
そう、不労収入の状態になるまでは何らかのアクションが必要なのです。
それが「労働」であったり、「投資」であったり、作家なら本を書いたり、とにかく何かをしなければなりません。

詐欺師の言葉に騙されないためには、「不労収入が入る状態になるまで何をするのか?」と質問してみてください。
→ 何もしなくていいと言われたら、それは詐欺の可能性が高いです。

そもそも、お金持ちと呼ばれる人たちは、労働収入だけで金持ちになった人はいません。
なぜなら、自分の労働、時間は限りある資源だからです。
どんなに頑張っても労働には限界があるのです。
だから、自分は働かなくても他人やお金を働かせて限界を突破するのです。
それは、自分にとっては不労収入ということになります。

 

僕は不労収入の状態になるのは、「お金のなる木を育てる」ことだと考えて来ました。
お金のなる木は、水をやり、肥料をやり、病気にならないように手入れをし、
大切に大切に育てることで実を結びます。

なかなか思った通りに実がならないからと言って、途中であきらめて木を枯らしてしまう。
あるいは自ら木を切り倒してしまう人が後を絶ちません。

不労収入はお金のなる木

例えばアフィリエイト。
僕はアフィリエイトは副業でやっていますが、月に数万円は自動的に入ってくる状態、ここで言う不労収入になっています。

この状態になるまでには、コツコツ記事を書き、投稿し、SEO対策をし、月収数円が数十円、数百円になり、1年以上をかけて今日に至っています。

まさにお金のなる木を丹誠をこめて育てて来たのです。
昨年暮れからしばらく記事更新を止めてしまったことがありましたが、アクセスも収入も全く減りませんでした。

これは不労収入とは言いませんか?

不労収入になっているのは、検索エンジンという素敵なツールを使いこなしている為です。
アフィリエイトで実際に不労収入を獲得し、生計まで立てている人たちが世界中に存在します。
▼アフィリエイトで生計を立てている人たち

このサイトにはすべてアメリカ人の例が掲載されています。
そして彼らが使っているのはグーグルアドセンスというアフィリエイト広告です。

彼らがまだ記事の更新という労働をしているのはメンテナンスの為です。
あるいはその額をもっと伸ばそうという思いからです。
不労収入の典型的な例である不動産賃料収入にもメンテナンスは必要です。
つまり、アフィリエイト収入は、いったん築いてしまえば不労収入化すると言っても差し支えないと思います。

アメリカ人の例がピンと来ないのであれば、日本人の信頼できる例を紹介します。
アフィリエイト広告を提供している(ASPと言います)A8netのサイトには
アフィリエイトで稼いでいる個人の月収が表示されています。

▼こちらのサイトの左サイドバーなかほどに注目
http://www.a8.net/
成果報酬ベスト3(個人会員の方)
1 483万円
2 472万円
3 460万円
こういう表示があると思います。

これは月収なんですよね。

この月収を生み出しているのはサイトなのかメルマガなのかは不明ですが、これらの方たちは、おそらく、それほど身を粉にして働くことなくこの月収を手にしていることが想像されます。

つまり、お金のなる木を育てている途上ですぐにこれらの月収になるわけではなく育て上げた結果、収穫する果実が月収400万超えというイメージです。

ただ、ここに至るまでは相当な労働を行ったことは想像できます。
そう、不労収入は「楽して儲かる」話と全く別次元の話なのです。
不労収入はコツコツ積み上げた結果として得られる状態の事です。

不労収入という現実から目を背けるのは損

でも、本当は「楽して儲かる」ことがいけないこと、という思い込み自体を疑うべきでもあります。

そもそも、なぜ、楽して儲けたらいけないのでしょう?
お金が簡単に儲かれば、こんないい話はないでしょう?

お金は額に汗を流さないと入ってこないと思っている人は、そういうタイプの収入しか手に入れることができません。
お金は楽に入ってくると思っている人は、そういうタイプの収入を手に入れます。
 
いいとか悪いという善悪の話ではありません。
そうではなく、損得の話として聞いてみてください。
 
今回アフィリエイト収入を例にあげましたが、世の中にはで不労収入を確立している人が現実にはごまんといるという事を知って頂きたかったのです。

不労収入という言葉が嫌いという人の現実には、不労収入を得て生活している人が存在していないのかもしれません。

現実にはそういう方はたくさん存在しているのにです。

そうだとしたら、僕は損だと思います。

思い込みを捨てたら、見えてくることもあります。
実際に現実に存在するのに、見えていないことが世の中にはたくさんあります。
 
すべては思い込み、刷り込みが目の前を暗くしているのです。
もしかしたら「嫉妬」という感情が目の前を暗くしているのかもしれません。
 
不労収入は存在しますし、それを確立できれば楽して儲けることは可能です。
他人が確立できているなら、もちろんあなたにも不労収入を確立することは可能です。
 
楽して儲かるという言葉は、言い換えれば、楽しく儲かるということでもあります。
黙っていても収入がチャリン、チャリンと入ってくる。
想像しただけでも楽しくありませんか?

 

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売れるチラシの実例cafeうみやー

先日、自宅のポストにチラシが投函されていました。
どうやらポスティングのチラシのようです。
このあたりではポスティングのチラシはあまりみかけません。
チラシはポストに一枚だけポツンと入っていました。
手書きフォントを織り交ぜ、なかなか興味をひくチラシでした。

「売れるチラシ」の作り方セミナーでも受けたのかと思えるぐらい、

僕の気を引くチラシでした。
チラシを手にした瞬間に飛び込んでくる、かなり目立つキャッチコピー。
初めての方への割引66%という断り切れないオファー。
そして、背中をおされる「期間限定」。

チラシの裏にはオーナーの人となりやお店への思いが書き込まれていて、
それによると、沖縄移住者がつい最近出したお店らしく、
とても共感と好感を覚える売れるチラシの要素が満載でした。

おまけにお客様の声やどんな客層が来ているのかが書かれていて
初めて訪問する上で心理的な障壁をとってくれます。

売れるチラシの実例1

 

売れるチラシの実例2
このお店、簡易地図によると、自宅から近いようで、
犬の散歩の時に少し寄れるカフェがあればいいなと奥さんと話していたところで
タイミングもよく、チラシを手にしたその日の犬の散歩で下見に行きました。

ところが、これがなかなかつかない。
結局、往復1時間半も歩いてしまいました。
沖縄のすぐそこの感じは、メチャクチャ遠かった~。
実際には車で行かなければいけないぐらいの距離でした。

売れるチラシを握りしめてcafeうみやーへ

それでも翌々日に行きました。

車で5分でした。

ビックリしたのはオーナーが若い女の子だったこと。

なんでも東北から移住してひとりでお店を開いたらしいこと。
すごい勇気です。
地元でお店を開くのも勇気がいるのに、遠い沖縄でお店を開いたなんて。
お店にはスタッフもおらず、ひとりで切り盛りしていました。
いろいろ聞いみました。
ひとりでお店を開いただけでもすごいのに、
あの売れるチラシ、ひとりで考えて、ひとりで作って、
ひとりで撒いているそうです。
お店は火曜日だけ休みで、チラシはお店が閉店の20:00以降に配っているそうです。
もう、これは何とかサポートしたくなりますよね。
休みの日もお店のことを考えて過ごしているそうです。
正月も帰省せずに、沖縄にいたそうです。
本当にすごいです。
夢を見る力、叶える力。
それが彼女を行動に駆り立てているのでしょうね。

ちなみに食事の後でアンケートを取られました。
リストをしっかり取っているようです。
メルマガをやろうかと思っているそうです。
えらい。

ちゃんとリピーター確保の手段をわかってる!

もちろん、チラシを受け取ったタイミング、場所、人により
今回のチラシにあなたも反応するかどうかはわかりません。

でも、売れるチラシ。
というか、このチラシがきっかけで僕たちは来店し、
お金を落としました。
つまり、売れるチラシではなく売れたチラシ。
後は確率論になります。
僕たちのような反応する人を、ひたすら探して撒き続けるだけですね。

 
沖縄在住の方、是非、行ってあげてください~。

沖縄観光予定の方も、是非、立ち寄ってください。

彼女にうちにお邪魔したみたいで落ち着き、癒されますよ~。
ガーリックシュリンプがおススメらしいです。
僕はエビアレルギーなので焼きそばを食べました。
奥様によるとガーリックシュリンプ、かなり美味しいそうです~。
えび好きなら、行くべきです~。

▼cafeうみやー

 

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グーグルは他人のふんどしで企業価値が世界一に!

先日、企業価値でグーグルがアップルを上回り、世界で最も価値のある企業に

なったというニュースが駆け巡りました。

グーグル社は昨年、持ち株会社のアルファベッドを設立し、

グーグルを傘下にしていますので、正確にはアルファベッド社が

世界一の価値ある企業ということになります。

ただ、そのほとんどの業績がグーグルの広告事業に依存していますので、

グーグルがアップル社を抜いたという言い方に異論はないかと思います。

この事実をよく考えてみると、アップル社は製造メーカー。

ご存知の通り、マッキントッシュをはじめ、アイフォンやアイパッドなど

ビッグヒットを飛ばし続け、企業価値を上げ続けてきました。

一方のグーグルは?何かを生み出したでしょうか?

グーグルがやっていることは、他人のコンテンツを整理し、検索できるようにし、

そこに他人のコンテンツ情報を有料で出稿させているだけ。

所有しているものと言えば、膨大なサーバー群だけ。

僕たちサイトオーナーには価値あるコンテンツ作りをしきりと提唱していますが、

彼らは何一つコンテンツを作っていません。

今でこそ、グーグルの巨大な利益を投資し、買収による多角経営を行い、

自動運転技術の開発などメーカーの役割も持ち始めています。

しかし、もともとグーグル創業者のラリーペイジ氏は起業するつもりはなく、

学生時代に作成した検索システムを、ヤフーに買収するつもりだったようです。

ところが、ヤフーに断られた為に、自分でビジネスを開始。

今や米ヤフーは落日寸前の憂き目にあっており、グーグルを買収しておかなかったことを

後悔していることでしょう。

グーグルのトップページが今でもシンプルなのは当時の彼らにはクールなデザインの

サイトを作る技術がなかったため。

そのうえ、ロゴも自分たちで作ったとのことでした。

そんなスタートの企業が、今では世界一の価値を持つことに。

ないない尽くしのスタートアップ企業が、アイディアひとつで世界一になったのです。

そういえば、検索結果に広告を出させるアイディアはヤフー(オーバーチュア)が先で、

グーグルが検索エンジンを開発した時にはそんな発想はなかったとか。

グーグルはまさに他人のふんどしで相撲をとって、世界一の企業になったんですね。

すごいですね。

もし、あなたが起業をお望みなら、すぐに高いコストの事務所を借りたり、

備品や内装にお金をかけたり、売上に結びつかない経費に多額の資金をかける前に

シンプルなスタートを切ることをおススメします。

小さく始めて大きく育てる。

これが今の時代の起業の基本だと思います。

サイトもお金をかけずにシンプルで集客という実利を出せるサイトから

スタートされることをおススメします。

現職大臣との遭遇

先日、サッカーのオリンピックアジア最終予選で日本が韓国に0-2から


後半3-2と逆転勝利をおさめ、優勝しました!


ものすごく溜飲が下がりました~。



僕は高校時代にサッカーをやっていたこともあり、日本代表のゲームは


毎回チェックしているのですが、これほどスカッと快適な終わり方は


史上初めてではないかと思われます。


日本の選手はどちらかというと、これまで逆転負けは喫しても、


先に点を取られたら余計に委縮する方だったのですが、たくましくなったものです。


韓国は伝統的なねちっこさが今回は見られませんでした。


嬉しすぎてyoutubeで何度も観ています。




話は変わりますが、この間の日曜日にクライアントが


地元商工会青年部主催の祭りに出店をしていたので遊びに行きました。


そこに現職大臣の島尻あい子さんが登場したのでびっくり。


あっという間にミーハー(死語?)になり、握手に写真撮影をしました。


▼その様子はこちら
島尻あいこさんが場末の祭りに登場!


月末には、その商工会青年部の方たちにセミナーで


マーケティングを教えることになっています。


僕の長年の経験を地元の若い方にお伝えできることに


すごくワクワクしています。



明日は同じうるま市のエステサロンにお邪魔をします。


そう、ウェブサイト制作の為です。


ネットで完結する仕事ですが、地元に仕事が広がったら


それはそれで嬉しいですね。

時の流れは残酷!でも愛がある

この間、新年が明けたと思っていたら、もう1月も終わり。

本当に速いですね。時が過ぎ去るのは・・・。


そんなタイミングで先日、鉄拳のパラパラ漫画が原作の映画


「振り子」がテレビ公開されていました。


鉄拳はお笑い芸人なんでしょうが、パラパラ漫画がとても上手で


彼が描く世界観が、深くて、愛にあふれていて、とても素晴らしいです。


今はイラストレーターいう肩書のようですね。


▼振り子をまだ観たことない人はご覧になってみてください。

https://www.youtube.com/watch?v=EB19So6SNe0


年をとると涙もろくなると言いますが、僕は若い頃から涙もろくて


今では、彼のパラパラ漫画を見るたびに号泣してしまいます。


特に、振り子を止めようと必死のおじさんの姿に、自分が重なります。


映画でも号泣してしまいました。


時の流れは止められないし、大切な時間や人を失ってしか、人は気がつかない。


人って、なんと愚かな存在でしょうね。


1分、1秒を大切にしないと、そして、「今」を常に見つめないといけませんね。



映画では年代設定もされていて、僕と同世代の主人公の街並みや家が


昭和の臭いがプンプンしていて、懐かしい映像ばかりでした。



時間は取り戻せないのですから、今一番やりたいことを最優先でやらないとですね。


身近にいつもいてくれる存在に、心から感謝しないとですね。


僕のつたないメルマガを読んでくれているあなたに、とてもとても感謝です。



「振り子」では、最後は、時の流れも、無駄にしたことも、
すべて受け入れてみんな笑顔になりました。


時の流れは、残酷なようでも、人を優しくする為の神様の愛かもしれませんね。