新年早々に朗報です。日本一に輝きました!

2016年初メルマガです。

あけましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いします。



新年早々から朗報が飛び込んで来ました!


僕のクライアントのひとつであるオンライン英会話教室ENC/GNAからです。


この教室の小4の生徒さんが全国統一小学生テストで見事に1位を獲得したそうです。


すごい!!


しかも、全国13万人の小学生の中で、小2の時に続いてV2だそうです。


そのうえ、弟さんも小1の時に全国1位に輝いているそうです。


そして、この子はなんと小2で英検2級を取得。


その秘訣がベネッセと5年以上続けているオンライン英会話ENC/GNAだそうです。



マスコミにも掲載されました。

▼「プレジデント・ファミリー」誌より転載

オンライン英会話encで日本一
オンライン英会話encで日本一



以前に僕も運営にかかわっていた教室なだけに嬉しいですね。


こちらの教室の先生はフィリピン人ですが、みな評判がいいです。


フィリピンは長くアメリカ統治下にありましたので、フィリピン人は英語ペラペラです。


アメリカ本国でコールセンターをフィリピンに置く企業も多いほど。


アメリカ企業のコールセンターにつながった電話でユーザーは、まさかフィリピンに
つながったとはわからないぐらいネイティブに近い方が多いと評判です。


英会話を習いたいなら選択肢のひとつにされたらいいかと思います。

お子様が小さいうちからネイティブに触れておく機会も持てます。


▼今なら無料レッスンが5回まで無料!!
http://majikomi.com/aff/encgna/



彼女に負けないように2016年をいい年にしましょうね~。

引き寄せの法則で犬がやってきた!

今日の散歩はマルを連れて海中道路に行きました。
 
海中道路とは、沖縄県中部地方の東海岸にある勝連半島から4つの離島に伸びる道路。
 
海の真ん中に道の駅ならぬ海の駅があります。
 
沖縄観光は恩納村や読谷村など西海岸が主なリゾート地なのですが、海中道路も観光客が激増しているようで、リゾートな雰囲気になっています。
 
そのため、犬の散歩ながらも非日常を味わえます。
 
沖縄は観光地だらけなので、あちこちで旅行気分を味わえます。
 
 
実はこの犬のマルも僕たちが引き寄せました。
 
今の住居に引っ越しをしたときに、ロケーションが気に入って決めました。
 
それが、たまたまペット可住宅でした。
 
それで僕たちは、ここにマルがいたらいいなぁと話をしていました。
 
マルは実は、大阪の親戚が買っていた犬。
 
その親戚の家にはたまに遊びに行っていて、マルと遭遇していたのです。
 
マルは可愛い上に、人懐っこく、とても性格がいい犬との認識でした。
 
「ペットを飼うならマルだよね~。」
 
犬が欲しいではなく、ピンポイントでマルが欲しいと思っていたのです。
 
 
それから数か月後、その親戚がマルを里子に出す寸前だという情報を得ました。
 
もうほとんど決まりかけていたようですが、もちろん僕たちは里子行きを引き止めてマルを引き取ることになったのです。
 
親戚としても僕たちが引き取ってくれるなら安心と、とても喜んでいました。
 
マルが欲しいと言うのは、その親戚には全く言及していません。
 
僕たちはこの急展開に驚くとともに、大喜びしました。
 
まさにマルを引き寄せたのです。
 
その後、マルは飛行機に乗って沖縄にやってきました。
 
 
引き寄せの法則で犬がやった来た

 

引き寄せの法則は、シンプルです。
1 求める
2 信じる
3 受け取る
たったこれだけの実践ですが、2の信じるがなかなか実践できないのが人間の性。
求めたものを既に手に入れたかのように信じることが大事です。
本当に信じきれたら、引き寄せの法則は裏切りません。
 
 
▼引き寄せの法則があるから、あなたの経済的自由の実現も信じることができるのです。
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あなたのご参加お待ちしております。

レンタル自習室というビジネスモデル

先日、大阪にあるレンタル自習室のサイトリニューアルでのホームページ制作を行いました。

▼レンタル自習室セルフスタディ

自習室大阪

自習室 大阪」というキーワードで既にベスト10入りをしていたのですが、ワードプレスを活用したホームページで、より上位を目指したい。とのご意向でした。

リニューアル後、6位まで上がってきており、ベスト5が目前です。

ワードプレスを活用していますので、複数キーワードでの検索エンジンからのアクセス流入が期待できます。

リニューアルのもうひとつの目的が、スマホサイトへの最適化でした。

やはり、店舗ですので、スマホでのアクセスを相当気にかけておられ、スマホへの対応の為に、ご自身で様々なアイディアや要望を出していただきました。

そのアイディアや要求に応える事で、私自身のスキルも向上したように思えます。

感謝の声を頂きました。

やはりなかなかの出来だと思います。
先月末にかけてお力を入れて頂いて感謝しております。
印象がかなり良いと思います。
可愛らしいイラストなども良いと思います。
ありがとうございます。

店舗を経営されている方は、スマホサイトは必須の時代になりました。

近くのお店を検索したり、気になるお店の情報を獲得するのにスマホでのチェックが欠かせなくなった為です。

ネットビジネスモデル

先日発売されたIphoneは画面サイズが大きくなりましたので、ストレスなくウェブサイトがチェックできますが、従来サイズのスマホがまだ主流ですので、スマホサイトやタブレット端末への最適化は必要です。

サイト側の技術も相当進歩しており、ひとつのサイトURLでPCやスマホ、タブレットで端末によってデザインを瞬時に変え、最適なイメージで提供することが可能になったレシポンシブデザインが主流になっております。

わざわざスマホサイトを制作する必要がないんですね。

まじコミュニケーションズでもレスポンスデザインのテンプレートを多数用意できるようになり、デザインの選択肢も増えております。

▼ワードプレス向けレスポンスデザインテンプレート

レンタル自習室はご存知でしたか?

ところで、今回制作したのでわかったのですが、いま、レンタル自習室というビジネスモデルが相当熱いようです。

かなり競合が激しいのです。

自習室は、大阪在住の時に電車の中から看板を見かけたりして、何となくその存在は認識していたのですが、その時はほとんど脳に止まりませんでした。

それがビジネスとして成り立っていることも知りませんでした。

しかし、今では東京、大阪を始めとして全国各地に、私が住む沖縄にまで自習室が存在しているのです。

今回ご依頼頂いた会社もそうですが、中には全国にチェーン展開している企業もあるのです。

私は驚きました。

それだけニーズがあるということでしょう。

それだけお金を払ってでも静かな勉強の環境を求めている熱心な方が多く存在しているということでしょう。

社会が高度化し、情報化していく中で、勉強の必要性はますます高まっているのでしょう。

私は大阪在住の時には、よく図書館を利用して勉強や仕事をしたりしていました。

ところが、沖縄には勉強ができる図書館が皆無で、勉強したい方はスタバにあふれています。

レンタル自習室

いつ行ってもスタバは勉強客で満員状態です。

しかし、スタバはおしゃべりをしにくる客も多いですし、周りの環境によって集中できない方にとっては、あまりいい環境とは言えないかもしれません。

そういう方たちにとっては、私語厳禁で、個室に近い環境で静かに勉強ができる環境がレンタル自習室。

固定席で24時間365日営業のところもありますので、そうなると駅前に自分の部屋をレンタルしたような感覚。

これは資格試験や受験、仕事の勉強をしたい方にとっては、相当ニーズがあるのでしょう。

なぜなら、勉強は集中力が命ですから。

自習室ビジネスの可能性

ビジネスとして考えると、ニーズがあり、提供するには部屋を借りて内装を整え、後は募集をするだけ。

非常にシンプルです。

それだけに参入する企業も増えているのでしょう。

若い世代がターゲットですので、スマホサイトが必須な理由も納得できます。

仕事するにもノマドワークスタイルが流行ってきています。

勉強のスタイルもノマド化しているのでしょうか?

日本の住環境の悪さもあるのでしょう。

自習室ビジネスは、今後ますます右肩上がりの成長を見せるのかもしれません。

あなたも資格試験などの勉強をお考えなら、レンタル自習室を利用してみてはいかがでしょう?

 

英語ホームページ制作で早速集客効果を発揮!

最近、英語ホームページを制作しました。

アメリカやカナダなど北米に宇治茶を販売したいというクライアントの要望で制作したものです。

英語への翻訳は専門の翻訳家に外注の上、ホームページ制作を行いました。

お茶の販売ですので、ネットショップになりますが、海外への販売ということを考慮して、カートや決済はペイパル(paypal)を提案、制作しました。

ペイパル(paypal)は元々、アメリカ生まれの決済サービスですので、もちろん英語対応。

というか、もともと英語のサービスです。

英語対応カートならペイパル(paypal)を使うべきです。

その他のオプション

英語ホームページ制作に最適な決済方法

以前に私自身がネットショップを運営する際に、いろいろなカートやクレジット決済システムを調べたことがあります。

ペイパル(paypal)は基本料金無料で手数料3.6%+40円(国内、海外だと3.9%)で使うことができ、カートもクレジット決済も提供できるので、安くて便利です。

ペイパルアカウントから自分の口座へお金を引き出す際には、手数料250円がかかります。

トータルで考えても非常に格安料金でカートやクレジット決済の導入が図れます。

カートを導入する上に、クレジット決済を導入すると二重の基本料金や手数料がかかりますからね。

私自身のサイトではクレジット決済のみで活用していますが、海外販売だと安価にカートやクレジット決済が導入できるペイパルは便利です。

http://majikomi.com/orderform/

弱点は現金決済ができないところですが、北米マーケットなので現金決済は不要と判断しました。

北米では、小切手やクレジット決済が主流の為です。

日本人相手の本格ネットショップだと現金振込み、クレジットカード決済、コンビニ決済など多種多様の決済方法が必要かもしれませんね。

英語ホームページ制作

英語ホームページの集客手段

英語圏のマーケットへのアプローチ方法は、今のところグーグルアドワーズ広告やフェイスブック広告が有効です。

グーグルは全世界に進出していますし、フェイスブックも世界中にユーザーがいます。

そのため、地域を限定して広告を出すことが可能です。

グーグルはキーワード広告になりますが、フェイスブックでは男女や年齢などより細かいセグメントでの広告出稿が可能です。

私のクライアントもアドワーズ広告から、いきなり売り上げが上がって喜んで頂けました。

うれしいことにさっそく売り上げが上がりました。カナダの方で\5,000-の抹茶です。
知念様に作ってもらってよかったです。今後ともよろしくお願いします。

シンプルですが、こういうメールを頂ける事が、こういう仕事の最大の喜びです。

ますます頑張らねばと思わされます。

ありがとうございました。

「京都」ブランドは、世界中で通用する憧れのブランドですので、高い送料を支払ってでも購入する客は存在します。

日本茶以外でも「京都」ブランドをお持ちの方は世界に発信すべきだと思います。

英語圏のマーケットは非常に広いですので、英語ホームページは非常に威力を発揮します。

英語ホームページの制作をお考えの方は、是非、ご相談下さい。

 

ホームページ制作時のseo対策について

ホームページ制作時のSEO対策はグーグルのアルゴリズム変更により、被リンク重視からオーサーランクへ移行すると発表した為に、いわゆる内部対策だけを行い、あとはコンテンツの制作に集中することがSEO対策の基本となります。

▼グーグル革命~被リンクからオーサーランクに移行する

すなわち、ホームページ制作時に検索上位表示したいキーワードを意識したサイト作りを行ないます。

タイトルにキーワードを含める

ホームページのタイトルに検索上位表示したいキーワードを入れます。ホームページ制作SEO ワードプレスでホームページ制作を行なっている場合は、ワードプレスの管理画面へログインし、「設定」-「一般」メニューをクリックします。

一般設定の画面が表示されます。

こちらのサイト名にキーワードを含めたタイトルを入れます。

ホームページ制作SEO

 

このサイト名がホームページのタイトル名に反映されます。

タイトルに上位表示させたいキーワードを入れることはSEO対策の基本中の基本になります。

本文のh1~h6タグにキーワードを含める

ワードプレスの場合、投稿のタイトルがh1タグになります。

ホームページ制作SEO投稿のタイトルには必ずキーワードを含めます。

各記事を論理的に構築するためにも、各章の見出しを設定します。

見出しは、見出しタグ(h2~h6)で設定をしましょう。

ワードプレスのプラグインTinyMCE Advanced を導入すれば、投稿記事の入力画面に「段落」ドロップダウンリストを表示させることができます。

段落の設定をしたいテキストを選択し、見出し2~見出し6(それぞれh2~h6に対応しています)のいずれかを選択することで、htmlを意識しなくても見出しタグの設定ができます。

グーグル検索エンジンは論理的な構造のホームページを好みます。

見出しタグの設定は必ずやりましょう。

ホームページ制作時のSEO対策でのカテゴリー設定方法

ワードプレスの場合、カテゴリーの下に記事がぶら下がるイメージにホームページが構築されます。

ホームページ制作時のSEO対策には、このカテゴリー設定も重要になります。ホームページ制作 seo

カテゴリー名には、上位表示させたいキーワードに関連するキーワードを設定します。

このキーワードはある程度検索実績があるキーワードにしなければなりません。

検索実績は、グーグルキーワードプランナーで調査をします。

グーグルキーワードでの検索実績の調査方法は、下記ページで参照できます。

▼コンテンツseo時代のコンテンツの作り方

記事をコツコツ投稿していくことにより、最終的には、このカテゴリーページが設定したキーワードで強くなっていきます。

ホームページ制作時に必要なSEO対策は以上です。

ここからは、ひたすら記事の投稿を行い、コンテンツの充実に励みましょう。

企業ホームページのデザインは画一化してきている

企業ホームページのデザインは、ネットが商用化されて以来、様々な変遷を辿って着ました。

多くのホームページデザイナーが企業ホームページのデザインでしのぎを削り、見やすいデザインを模索して来ました。

わけてもホームページ黎明期のデザインは、お世辞にも洗練されているとは言えないような素人作りの域を超えないものばかりでした。企業ホームページデザイン

ところが、そうした時期は、企業ホームページデザインのスタンダードなどあるわけもなく、こんなものかと皆が思っていた為、デザインがビジネスの成否を左右する事はあまりありませんでした。

企業ホームページデザインがどんどん進化して、デザインも洗練化されてきた現代においては、デザインはむしろ画一化の方向に収斂されてきました。

企業ホームページデザインのスタンダードが確立されて来たのです。

ユーザーの動線の分析が企業ホームページデザインを画一化した

あなたも聞いたことがあるかもしれませんが、ユーザーが新しいホームページに遭遇した際に、ユーザーの視線、すなわち動線はF字を描くように移動するという研究があります。


これは2006年にアメリカの工学博士ヤコブ・ニールセン博士が発見し、発表したデータに基づいています。

ヤコブ・ニールセン博士のwebサイトから引用
企業ホームページデザイン

ヤコブ・ニールセン博士は、ユーザビリティ(ユーザーにとっての使いやすさ、快適さ)研究の第一人者であり、実際に初めてのホームページを訪れたユーザーの視線を解析してF字型を導き出しています。

ユーザーの動線がF字型に移ろいやすいことを考えれば、ここに読んで欲しいコンテンツを配置すべきことがわかります。

つまり、企業ホームページデザインはユーザーの動線(実際のユーザーの視線が動いた線)から、ユーザーの導線(新規ユーザーの視線を誘導したい線)を決め、設計することがユーザビリティの向上につながると結論されたのです。

新規ユーザーは、3秒ルールと言って新規ホームページを訪問してから、そのホームページを実際に読むかどうかを3秒で決めるというホームページ制作ルールがあります。

ユーザーはFの動線を3秒で辿って、そのホームページに留まるかどうかを決めるわけです。

その為、このFの動線にはキャッチコピーやメニューなどを配置し、ユーザーに次のコンテンツを読んでもらう工夫が必要です。

こうした観点から企業ホームページデザインは、ユーザーの導線を考慮したデザインが主流となり、かつ、画一化していったのです。

画一化は成功への近道になり得る

画一化という言葉は、個性を失うようなネガティブなイメージを受けますが、そうではありません。

最近、フランチャイズのオペレーションがマニュアル人間を作るとかで批判を受けるケースが多いですが、マニュアルというのは先人がやってうまく行ったことについて、他の人が同じことができるように、また先人がやった間違いを避け、回り道をしないように作成される非常に効率のいいツールです。

デザインの画一化も、結果が出るホームページデザインを踏襲することで同じような結果が予測できるため、非常に効率がよく成功への近道となり得ます。

その為、企業ホームページデザインには、変に突飛なデザインを採用することなく、スタンダードなデザインが最適です。

現代の画一化された企業ホームページデザインは、下図のような形態をとっています。

企業ホームページデザイン

すなわち、メインメニューがあり、トップ画像があり、サイドバーが左側か右側、もしくは両サイドにあり、メインコンテンツ、最後にフッター。

こうしたデザインがスタンダードになっています。

トップイメージにキャッチコピーを掲載し、注意を引き、サイドバーからメインコンテンツの上部にキャッチコピーを配置。

これによりF文字の導線を意識したデザインが結果の出るホームページデザインであるため、このように画一化されてきているわけです。

企業ホームページ制作料金を格安でできる理由

まじコミュニケーションズのホームページ制作料金は非常に格安で提供していますが、格安で提供できる理由がまさにここにあります。

企業ホームページデザインすなわち、ホームページデザインが画一化されているなら、プロにあらかじめスタンダードデザインを作成してもらい、テンプレートとして提示をし、その中から気になるデザインをユーザーに選択してもらい、そのテンプレートをカスタマイズする。

この手法により、ホームページ制作料金の中で最も高くつくデザイン料金を安く出来るため、エンドユーザー料金を格安で提供できるのです。

営業マンも雇うことなく、広告宣伝を主体としたインバウンドマーケティングの手法で受注を行なうことで人件費が大幅に削減でき、エンドユーザーにホームページ制作料金を格安で提供できます。

つまり、これまで主流だったホームページ制作のオーダーメイドをやめ、ホームページ制作のプレタポルテ、すなわち、イージーオーダー、もしくは高級既製服のような形での提供方法がまじコミュニケーションズのビジネスモデル。

ホームページ制作を格安で提供できる理由になります。

あなたは30万円をかけて画一化されたデザインのホームページを手に入れますか?

それとも数万円でそれを手に入れますか?

結婚式に大金をかけても、そこから先の生活が本当は大事。

ホームページデザインに大金をかけても、そこから先の集客が大事。

ホームページ制作は格安で行い、ホームページ集客にこそ経費を投入しましょう!

▼ホームページから反応がない