ストックビジネスの本、沖縄の本屋にも続々入荷!

沖縄の本屋にもようやく僕の本が並び始めました。

豊里の戸田書店、美栄橋のジュンク堂、メインプレイスの球陽堂書房に平積みされていました。

ストックビジネス

ストックビジネス

ストックビジネス

ストックビジネス
やったー。
ジュンク堂さんは僕が作ったPOPを二枚も使って、ビジネス書と新刊コーナーの二か所に置いてくれました。

知人の藤田さんからはJR名古屋駅の三省堂高島屋店で発見したと報告を受けました。

あとはあなたに買って頂くだけです(笑)
とても引き込まれる面白い本なので、→ 自分で言うなあ。
どうぞお買い上げください。よろしくお願いします。

●アマゾンにはカスタマーレビューが2件。2件とも五つ星を頂きました!
https://www.amazon.co.jp/dp/4769611560/
アマゾンは既に売り切れになったようです。
売り切れる前に仕入れないのね?アマゾンさん。
●楽天ブックスには在庫があるようなので、楽天でお買い求めください。
http://books.rakuten.co.jp/rb/14522723/

「ストックビジネスでお金と自由な時間を手に入れる方法」こう書房
「はじめに」と「目次」が試読できます。

▼こちらから是非、ご購入ください。
http://stock.majikomi.com/

ストックビジネスでお金と自由な時間を手に入れる方法

沖縄の本屋さんでは、まだ僕の本は見かけません(涙)

東京とか大阪の本屋で僕の本を見かけた方、おられましたら是非メールください。

写真つきでメール頂けた方、僕の本をプレゼントします(先着3名様)

stock_business_cover2

まあ、沖縄にもそのうち届くでしょう。

早速、本を読まれた方から感想が届きましたのでご紹介します。

—————————–ココから——————————————-

私も、以前オーバーチュアで仕事をして以来、
ビジネスモデルとしてのストックビジネスに注目していました。

その後、モバイル専門のリスティング会社を共同で立ち上げましたが、
サービスの根幹は、クリック課金でオークション形式で、
クライアントは、広告効果があれば、継続的にお金を支払うという部分で、
基本は全く変わりませんでした。

このリスティング広告という発明は、後にも先にもこれを超えるものは
なかなか出現しないと個人的には思っています。現在のグーグルも、
自動運転車や、様々な分野に事業を展開していますが、いまだに、
売り上げの大半はこのリスティング広告をベースにしたものになっていますよね。

また、思考が現実化するという点をよく強調してお話しされている点も、
私も非常に共感をもって感じています。

おそらく、知念さんなら、「シークレット」はご覧になっていると
思いますが、「いい気分でいる」「ストレスフリーな状態」をつくること
が重要だと思っていますが、どうしても従来通りに仕事をしていると、
なかなかそのような環境を作ることは出来ないでおります(笑)。

なかなか、ついついネガティブな考え方をしたりしてしまいます。

そこで、127ページにあるように、ルールを決めて、徹底することは
大変参考になりました。

このような考え方を使うと、ビジネス上でも、余計な仕事を減少させて、
シンプルに業務を進めることができるので、実はコストダウンにつながり、
エンドユーザーに適正な価値、価格でサービスを提供できるような気がします。

大変参考になります。

アパンドール株式会社
代表取締役 三浦様

—————————–ココまで——————————————-

●アマゾンにはカスタマーレビューが2件。2件とも五つ星を頂きました!
https://www.amazon.co.jp/dp/4769611560/

アマゾンは既に売り切れになったようです。
売り切れる前に仕入れないのね?アマゾンさん。

●楽天ブックスには在庫があるようなので、楽天でお買い求めください。
http://books.rakuten.co.jp/rb/14522723/

本屋まわりとその反応

僕の新著。今日からアマゾンで購入可能になっています。
「はじめに」と「目次」が試読できます。

▼こちらから是非、試読のうえご購入ください。
http://stock.majikomi.com/

 

昨日までの二日間。沖縄の本屋さん回りをしてきました。

皆さん、総じて好意的な反応でした。

「わざわざ来て頂いてありがとうございます。」

「たくさん売らせて頂きます。」

とありがたい激励の言葉を言われたのが、沖縄県内で一番大きな本屋。ジュンク堂さん。
新都心にあるサンエーメインプレイス内の球陽堂書房さんは、

僕の目の前で、PC端末から5冊をオーダーしてくれました。

最初、1冊試しに置こうかと仕入れ数に1を入力されました。
ところが、僕が手製のPOPを作ってきたと差し出したら、

POPがあるならと仕入れ数を5も書き換えてくれたのです。

こんなポップを作りました。

ストックビジネス
この球陽堂さんの端末には発売予定日が10/26となっていました。

全国の本屋さんへは順番に今週かけて並びそうです。
今回、POPを作って本屋を回っているのですが、

これは非常に効果的かもしれません。
POPがあると平積みされる可能性が高まるためです。

1冊だけの仕入れだと本棚に差し込まれ、背表紙だけで売らなけらばなりません。

平積みにPOPがあると、お店自体が力を入れている雰囲気が顧客に伝わります。

よく観察してみると、POPは出版社が作成して本屋に供給しているようです。

出版社が大きいと、それだけで有利なのかもしれませんね。

ストックビジネスの新著が届きました!

 

僕の第二弾の新著「ストックビジネスでお金と自由な時間を手に入れる方法」が、一足早く我が家に届きました!

まだ書店に並ぶ前です。

想像以上にキレイな装丁に、とても感動、満足です。

これは手に取って、手元に置いておきたくなる本です。→ 僕だけかな(笑)

ストックビジネスでお金と時間を手に入れる方法

 

書店には10/24頃から並ぶ予定です。

部数が少ないので、大型書店にしか並ばないかもしれません。

もし、書店になかったら、取り寄せ予約をしましょう。

ストックビジネスの研究と実践によって生まれた本

この本は僕のビジネステーマ「ストックビジネス」の研究と実践によって生まれた本です。

ストックビジネスとは、一度獲得したひとりの顧客が翌月も、そのまた翌月も継続して売上を生んでくれるタイプの収入であるストック収入を確立できるビジネスモデル。

このビジネスモデルを採用すれば、毎月の売上の心配から開放されます。

このビジネスモデルは、あなたが今、どんな商品やサービスを扱っていたとしても、工夫次第に採用できるビジネスモデルです。

この本では、いろいろな業界の複数の事例を取り上げているので、きっとあなたの業界でも採用できると思います。

 

▼ここから試読ができるので、是非、ご一読下さい。

ストックビジネスでお金と自由な時間を手に入れる方法

 

月次課金の為に最適な月次決済サービスとは?

当サイトに「ストック型ビジネスモデル」「ストックビジネス」というキーワードでのアクセスが多く見られます。

「権利収入」というキーワードと共に、売上が一時的なものではなく、継続して積み上がるタイプのビジネスであるストック型ビジネスは、多くの経営者が望んでいるものなのでしょう。

ストック型ビジネスモデルの対極にあるのがフロー型ビジネスモデル。

フロー型ビジネスモデルでは、売り切り商品を持ち、常に新規ユーザーを追いかける必要があるため、毎月、毎月、月末の最後の最後まで追い込み営業をかけて売上を確保し、ほっとしたのもつかの間、月があけると同時に売上がリセットされ、翌月もゼロから売上を積み上げて行かなければなりません。

これが飲食店であっても、顧客囲い込み戦略を怠ると、毎月一定のお客様が来店してくれる保証はどこにもありません。

私も経験がありますが、フロー型ビジネスモデルでは心の安寧がやってくる日は決してありません。

このような自転車操業のようなビジネスをしていると、マグロのように死ぬまで泳ぎ続けるしかありません。

ストック型ビジネスモデルを導入する為の月次決済システム

ストック型ビジネスモデルを構築する方法は、何度か記事にしています。

すなわち、ストック型商材を扱う。あるいは会員制ビジネスを確立する。などなど。

今回はストック型ビジネスモデルの確立の為に必須な月次課金、月次決済の導入について書きたいと思います。

毎月、毎月定期的に支払いをしてくれるユーザーを見つけて、月次決済をするのに、毎回銀行振り込みやカード決済をして頂いていると、ユーザーも手間がかかりますし、決済を忘れる可能性もあります。

その為、ストック型ビジネスモデルに必ず導入したいのが、月次の自動課金システム。

その代表的な決済方法で弊社が活用してきた方法をご案内します。

1 口座振替

商品、サービス代、利用料金の月次決済課金に最もオーソドックな方法が口座振替です。

これはほとんどの方がご存じだと思いますので、説明を割愛しますが、私が使っていた口座振替代行会社をご紹介します。

口座振替代行会社は気軽に活用できそうですが、2つの敷居が存在します。

①実は個人事業を行っている方、商店主などでは断られるケースが多いです。企業でないとお断りされたりするわけです。

②ユーザーの数がある程度揃っていないと断られるケースがあります。
私が活用していた口座振替代行会社で10名と言われた記憶があります。

新規起業ですぐにストック型ビジネスモデルを取り入れてスタートしたいのに、口座振替が後回しになってしまうんですね。

私は起業当初、会員制の通信講座をやっていましたが、10名以上の会員が集まるまでは仕方なく毎月の振込をお願いしていた記憶があります。

振込だと当初の契約を無視して振込してこないユーザーも出てくるので回収がたいへんになります。口座振替は回収の心配を減らしてくれるので、心の安寧を得ることができます。

そんな中、個人起業でも、ユーザー数が少なくても取引に応じてくれたのが明治安田システムテクノロジー株式会社さんでした。

◎明治安田システムテクノロジー株式会社

名前からお分かりの通り、いわずとしれた明治安田生命のグループ会社です。

そんな大会社でも個人事業まで手厚く面倒を見てくれたことには感謝です。

この会社の口座振替の特徴は、個人事業主オッケー、初期費用なし、ユーザーは10名前後から。

手数料は振替時に、口座振替された金額から数%を差し引きされて自社口座に振り込みをしてくれます。

当初は振替時の手数料だけで使用ができたのですが、途中から基本料金なるものを徴収すると言い出したので、私は使うのを辞めてしまいました。

非常に使いにくかった点は、口座振替の手続きが紙ベースなので、ユーザーに用紙を郵送する必要がありました。

ネットビジネスをやっていながら、紙ベースでの手続きはあまり相性が良くありませんでした。

リアル店舗を経営されてる方に何名か紹介したのですが、今でも利用されていて好評でした。

少し調査をしてみると、今ではWEB手続きが可能な口座振替代行会社もあるようですので、「口座振替代行」などで検索してみられるといいですね。

月次課金月次決済にはクレジット決済2 クレジット決済

クレジット決済は口座振替よりも手堅く月次課金が可能になる決済方法です。

口座振替にしていても、予告なく口座にお金を入れておかないで決済エラーになるケースも多々あります。弊社でも何人か経験があります。

クレジット決済であれば、ユーザーの口座にお金が残っていなくても決済が可能ですので、口座振替に比べても回収が容易になります。

クレジット決済会社も数多くありますが、ここの敷居は口座振替代行会社より高く、手数料もかなり高いです。

そこで私が活用しているのがペイパル(paypal)です。

ペイパル(paypal)は、クレジット会社と私たち販売会社、及びユーザーをマッチングしてくれるイメージ。

クレジット会社と契約をしなくても、ペイパルに登録するだけで、クレジット会社が提供するサービス、すなわちクレジット決済、及び、自動的な月次決済を使用することができます。

しかも、クレジット会社より安い手数料ですし、回収サイトも基本的に6営業日と速いです。

クレジット会社だと下手をすると売上が上がってから翌々月頃に入金されるということもあり、売上から回収までの間に運転資金がショートするという事も起こりかねません。

その上、月次課金を自動的に行えるので、ストック型ビジネスモデルを実現する上で最も適した月次決済サービスではないかと重宝しています。

ペイパルも販売ツールとして使うに際しての審査もありますが、本人と住所確認で誰でも利用ができます。

この敷居の低さも頼もしいですね。

最近では日本語サービスも充実しており、フォローも受けられます。

ストック型ビジネスモデルの月次決済は、ペイパルで決まり!だと思います。

詳細はペイパルサイトをご覧下さい。